ОСЯЗАТЬ( ひと )

2009年11月 1日 (日)

ハチ公が俺の帰りを待ってる、忠犬ハチ公スピード違反!

ああ!みなさま

『校舎の3階にある研究室から大をもよおしてしばしトイレに行ってくるっていって研究室を出て大抵みんないく同階のトイレにいったら誰か入っててしょうがないから2階のトイレにいってすっきり用を足してのち戻ったらみんなが怖い顔して今3階のトイレにやりたてのでかいのが残っていたぞ今行ってきたお前のだろお前のだろと責め立てられていや誰かいたから2階のトイレにいったんだといくら主張しても信じてもらえず訳もわからなくなりじゃぁ来いといって何の見通しもなしに皆を2階のトイレ連れていったらそこでもどっかの馬鹿野郎がでかいのを残していたときの話しなんやけど~』

はい、ぬけ作です。略しません。これは私のことでなく、フィクションですからね!

カカトがクッション状になっている靴で山を歩いてフィールドワークをしましたら、なんともコンバースのスニーカーとは比べ物にならないほど足が疲れません。

いやよかった。まだたぶん5、6回はいきマスカラね。

しかしなんというか、最近のmixiのアプリは重いですね。

あんな密度いらないですよ~。

種類増やすより、あの人をネタにしてニュース作れるあれ、自分で記事書けるようにすればいいのにですよ。

もうなっているようなのだらうか?

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2009年10月28日 (水)

恋人というより、さかなかな?

へー

「ローマ法王が何個師団の兵力を持っているというのだ」

~ ヨシフ・スターリン

略してぬけ作ですよ。

この前富岡製糸場にいってまりました。世界遺産暫定リストに載ってます。

なんだかいろいろと考えさせられる体験でした。

ほんとうに自分のやるべきことを見据えてしっかり行動している人間の残す轍は、まったく乱れなき一条の線を画するものであり、その先を透かしてみてもまったく合理的であり、そして途切れることなく延々と続いているのだ、ということを痛感しました。

妥協しまくりの私なんぞはかなり心に痛いばかりでした。

自分もふらふらしているときではありません。

全然話は変わって、コナンのコゴローのおっちゃんの新しい声の人は、どうやら力ちゃんに決定したらしいですね。

なるほど、そこを出してきたか!と少しばかり感心しました。

うまく24のシーズン7がはじまりますからね。うまくやった感じでしょうが。

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2009年10月22日 (木)

勝手にしろ!いいかげんにしろ!デタラメなんだ!吠えづらかくな!帰りたいよう!

はい、どうも。

ちなみにこれだけで一曲の歌詞すべてです。

ザ・スターリン。

『ミハイル・スースロフ。

旧ソ連共産党においてイデオロギー担当書記を務める。

彼以後、イデオロギー担当書記は「第二書記」と呼ばれるようになり、ユーリ・アンドロポフ、コンスタンティン・チェルネンコ、ミハイル・ゴルバチョフらの先例となった』

略してぬけ作スーパーです。

ドイツにいる、実の娘を殺して罪に問われていた義父を、実父がむりくり誘拐してフランスに連れ戻し、刑に服させようとした人がいるそうですね。

ニュースでいましがた見ました。

フォーサイスの「アヴェンジャー」を思い出しますね。復讐屋。

依頼されたターゲットを殺すわけではなく、どんな奴であっても必ず連れ帰って刑に服させる元・地獄のベトナムを戦いぬいた精鋭コマンド、コードネーム「アヴェンジャー」です。

「イコン」以来久々にでた小説でしたから、なかなかの面白さでしたが。

好きな作家がリアルタイムで書いているのを読むというこの感覚は、私は彼だけに感じるものかもしれません。小説ではね。だいたい昔の小説しか読みませんからねぇ。

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2009年10月21日 (水)

ジョン・レノン!今聴く気がしないとか言ってた三、四年前、ビートルズを聴かないことで何か新しいものを探そうとした!そして今ナツメロのように、聴くあなたの声はとても優しい!スピーカーのなか居るような、あなたの声はとても優しい!

どもう。

『猫耳のモナリザで、ダヴィンチ・モード』

略してぬ~け~先生です。

少しばかりいろいろな音楽に手をのばしてみようというところではじめてみましたが・・あまりそんな時間もないか。

むげにんとシスジェネが、しれっと古本屋にあったので、助かりましたが。

たぶん短編集で一番おもしろいのはおひっこしでしょうね。

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2009年10月17日 (土)

M・O・N・K・E・Y!どこでもゆける。頭もキレる。

よくもだましたァァァァァァァァァァ!

だましてくれたなァァァァァァァァァァァ!

沢:「どうも」

柚:「いえーい!クリ!」

沢:「や、おかしいだろ、てか失礼だろw」

略してぬけ柵です。

あ~沙村広明の「無限の住人」最新刊と、短編集「シスタージェネレーター」買いにいきてぇぇぇぇぇす。

でも、ついに壊れたカメラの代わりに一眼レフ買ったからお金ねぇぇぇぇぇす。

でもいいカメラってほんとにいいのね。シロートのくせに。ポイントやらキャッシュバックやらでだいぶ安く買ったけどね。

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2009年10月13日 (火)

ヒトには歴史があるけれど、僕たち生まれたばっかりだ

どうも。

『「ムキー!わたしはホントに先生だー!」

を、ケチュア語でいうと、

「ヤチャチェク カニ プニ」

になります。

早口でいう。』

略して、ニコライです。

なんだか抜からだいぶ遠ざかっていきますが。

しかし如何なK大生も、いろいろあるんですね・・・。

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2009年10月 8日 (木)

我こそは、このココロの、総理大臣。行くも止まるも。

どーも。

『それじゃあ、またね。ギターのましまです』

略して、不肖ぬけ作です。

本日をもって正式にロシア共和国の国籍をいただきました。亡命以後、いろいろとありましたが、ようやくニコライ・キリローヴィチ・サクロフと改名、祖国での名前はN.K.SACKであり、祖国色を根強く残した名前を聞いて担当工作員は眉をひそめ、再亡命の警戒感をあらわにしてました。

先日はお忍びで、秋田県角館にいきましたが、そこでやけに声高く怒鳴ってるオヤジがいるなと思って声の方を眺めたら、そばを食べている柳沢信吾がいました。

ロケのようで、おそらく初で芸能人を数メートルの距離から見ました。

しかし普段からあの声高なんですね。すごい。

写真を撮ろうとしてた馬が、マネージャーとおぼしきに、モンゴリアンチョップをくらってました。NGだそうです。

うそうそ、×をくらってました。

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2009年10月 6日 (火)

もう離さない。Oh yeah (Oh yeah) Oh yeah、ロマンチック。

久方ぶりの世紀末。

『しまった。やぶりがっこになってしまった汗』

略してニコライ・K・サクロフことぬけ作です。

先日青森の調査から帰ってきました。秋田で一泊、青森で一泊の二泊三日でした。

仙台によろうと思いましたが、その次がバイトだったのでトンボ帰りしたのでした。

秋田の山中では昼間でも雨が降っただけで相当の冷え込みでしたが、やはり夜が冷えますね、本当に芯から冷えるこの寒さは、関東とは比べ物にはなりませんな。

でもこういう機会が持てるのはすばらしいことです。費用はかかりましたが。

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2009年9月25日 (金)

はっきりさせなくてもいい、あやふやなまんまでいい。僕たちはなんとなく、幸せになるんだ。

どうも。

K:そんでさ、隣に、カエルが座ってたわけよ。

S:ぶッ(笑) カエルっていうのはー!渡辺久美子さんのことですかー!?annoy

K:あ、そーいう風にいうんだ・・・。

S:うわー!annoy 怒られろ!annoy

略してぬけ作です。

寝すぎたら背中が痛くなって、しかるのちに首が痛くなりました。

首大いこうかしら。

いくか!

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2009年9月23日 (水)

あの時ああ言えばもっと、今より幸せだったのか?あの時ああすればもっと、今より幸せだったのか?

どうも。

『Time is too clever to・・・あぁ忘れた!』

たしか熊倉師匠的意訳は

「生きてるうちに、頭は使え!」

っていう意味だったと思いますよ。

ここまで略してぬけ作でござる。

一か月まえくらいにこんなものを作ってしまいました。

Cimg0512

なんだか言葉の響きが好きでしたので。

言葉というものは歌などに代表されるごとく耳から吸い込む効果が大ですが、当然視覚的効果も大きいわけで、こういうナチュラルカラーでレタリングしてみると、さらに染み込んできますね。

大体ユニクロのが丈夫だったりするので、そこで白シャツを買ってきてやるものです。

部活Tシャツを思い出します。あれは同期全員分をまとめて発注し、製作はその専門店がおこなったので、出来が丈夫でした。あれが初めて、描いたものが金に変わった例でしたね。

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2009年9月22日 (火)

ほら、お前の声聴くと、アタマのてっぺん浮かれだし、見分けもつかずにヤりだして、帝国主義者がそこらで笑い出す

どうもう。

『知識人になることができました』

略してぬけ作です。

ほんとは私じゃなく別の人ですが。

でもマスターは私ですから。つまり私ですけど。

つい先日ようやくの連休だという事で、地元のともだちが襲来してきて冷や汗をかいたところでした。別に何もないですが。

どうもうちひとりが一軒家の城主になっているそうなので、次はそちらに決まりそうです。

うわ普通に報告してしまった。

とういか調子がもどりません。最近は徹夜なんてしませんでしたから!

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2009年9月15日 (火)

おまえは、水銀。沈んでゆくだけ。

どうも。

『波間にまみえるマニュアルどおり』

早口で読んで、ぬけ作でございます。

いえるカナ?

呼べるカナ?

言いおおせることが、できる哉?

私の名前を!

M.M・N.K.SACKの御名を!

神の足元にすら及ばないその名前を!

そうだ、私だ、私こそ・・・人間だ!

『人間宣言(1985)』

・・・

はい、以上を略してぬけ作でした。長いですね笑

もうちょっとリスナーを考えてほしいね。

なんだか高速で「yahoo」をキーボードで打つと、必ず間違えて「右翼」になるのはどうしてだ・・・。

いやいや。はい、だめですよ。危険ですよ。

水銀だからって、沈んでばかりじゃいられねぇゼ。

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2009年9月14日 (月)

友達と仲良く旅に出よう。仲良くなきゃ、楽しくなれないから。

どうも。

『有事の際、敵陣につっこんで爆死していただきます。

そのために過酷な訓練を受けてもらいます。

ひょっとしたその過程で死んじゃうかもしんないけど、まそれもしょうがないかなhappy02

っていう感じの、軽い部隊です』

略してぬけ作です。

地味ネタでいじるのをはじめた元祖作品は、といわれればすぐ答えることができます。

脳録をやった、アレです。

イシマールなんて後期も後期ですよ。

shockのアレはもちパクリですよ。

監督が一緒なのですからわかるでしょう。

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2009年9月10日 (木)

セミが鳴く!「チクショウ」と!

どうも。

『雪一片 繋いだ手に触れ 冬語る』

略してN.K.SACKです。

雪は単位として、「ひとひら」と呼ぶのが正しいんですよ。

きれいだね。

さて、アンパ○マン最新作で

「プーチン氏がKGB第二管理総局の工作管理官」

であるというフィクションを吹きましたが、もちろんこれは以前自分で否定したとおり、嘘だと思います。

でもあえてシナリオあわせのためにそうしました。歴史とはそういうところから捏造が始まるわけですね。

彼は実際、冷戦時は東独へも赴任してました。当時の東独秘密警察SSD、通称「シュタージ」と接触していたのでしょう。あすこはKGBの事実上支配下にあり、同委員会の性格を正直に受け継いだ冷血な組織だったそうですから。プーチン氏が仮に第二管理総局に所属していたとしたら、たとえ「衛星国」であるとはいえ、海外へ出ることは許されなかったでしょう。第二管理総局の管轄は、国内の保安・防諜に限られています。

海外に出ることが許されていたのは、対外諜報をつかさどる第一管理総局だけだったそうですから。

さて当時シュタージの存在を世に知らしめたのはその中の一部局、HVAと呼ばれる部局であったといわれております。

そのボスは顔も本名もまったくつかめなかったため、「謎の男」もしくはその手腕ゆえに「伝説のスパイマスター」と呼ばれておりました。

彼の功績は主に西独へたくみに大量のスパイを侵入させたことによるもので、有名な話ですがそのうちの1人はウイリー・ブラント西独首相の私設秘書にまで昇りつめました。

俗に言う「ギュンター・ギョーム事件」です。マしらべてみて。

西独の情報組織は元ナチのラインハルト・ゲーレンの率いる「ゲーレン機関」をそのまま引き継いだ組織でしたが、東独のシュタージほどの攻撃的性格を持ち合わせなかったのと、ボスのゲーレンがあまり有能でなかったことにより、東独との優劣の差は明らかであったといわれております。

そんな組織だったからこそ「謎の男」の正体もつかめなかったのだ、という意見が多々ありますが、とにかく彼の正体が知れたのが、ドイツが統一されてHVAが事実上お役目御免になったあと、彼自身がしたためた回顧録の巻末にのったプロフィールからだったというのですから、笑える話ですな。

彼の名はマルクス・“ミーシャ”・ヴォルフ。

衛星国の情報機関を見下してはばからないKGBの猛者でさえ、彼には畏敬の念を抱いていたといわれています。

うん。結構イケメンです。なんか007とかのスパイのかっこいいイメージそのままだから驚きました。

しかし現在のドイツの諜報機関も気になるところですね。そのうち調べてみよう。

あとドイツに関して気になるのは、特殊部隊GSG-9ですね。これはたしか、英国のSASを模範に作られていた気がします。

こちらもドラマが出たりしてるようだから、そのうち観て、自分の専門領域を広げようと思います。

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2009年9月 1日 (火)

永遠なんて要らないよ。僕が欲しいのは今。

ども。

『同じ「妹」でも「神田」と「佐藤」の違いがあり、とんだ勘違いをしてしまったジャパン』

略してぬけ作ですわ。

人生いつなんどきも奇々怪々でありますが、せめて自分の中に通る一本芯、自分自身の軸というものに関しては常にルールを打ち立てておき、それ以外は臨機応変にやっていくということが肝心であります。

というわけでこんなシステムがあったので、取説を作っておこうというところです。

みなさまもちょっとやってみては。

え?古い?

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2009年8月31日 (月)

夜中の3時に、苛立ちがおこる!夜中の3時に、ほっておいてくれ!

どうも。

『しかし私は声が悪いね。

もっとホラ・・・能登麻美子みたいな声でやりたい』

略してN.K.SACKですたい。

「国家戦略局」って・・・どう考えても情報機関のノリですよね。

・・・んなこという奴は重症です。

重将ギガトールギスです。

昨日は朝一で行けば空いてるんじゃないかシラ・・・と考えていったのですが、意外と混んでいて、やはり皆考えることは同じ。

と思っていたのですが、なんのことはなく午後は台風が来るからなんでしょうね。

ちと今回は、のん気なる国民も勝機ある民主党に触発されてモチベーションが高まった結果、朝から来たとも考えられますが。

結果を見る限りあながち違ってもいないような・・・。

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2009年8月29日 (土)

テーブルの上のミルクこぼしたら、ママの声が聴こえてくるかな?

ども。

『たとえばホラ、浪川(大輔)なんてのはさ、かっこいいとこもあるけど、やっぱりどこかヘンじゃないですか笑

小山力也 談

ドゥハハどういう意味だw

はい、上記すべて略してぬけ作です。

ぬけも作るし、ぬけも咲く。

なんと先達てもちょっと記述した私と荒木先生の母校が豚フルで休校だそうですね。

そしてなんとその横の学校では・・・ってそこまでいうと情報が大分もれてしまうのでやめときます。

ようするにあるものが開催中で、まずいんじゃなかろーか・・・ということです。

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2009年8月27日 (木)

夕暮れがボクのドアを、ノックする頃に

こんにちは。

『さあ、いくわンヌ!

ゴスゴース!ロリローリ!』

まさかの元エージェント、N.K.SACKですことよ。

なんだか疲れました。脳が。

完全に溶けている様子です。

ずっと前、強い西日を浴びる電車の席に座っていたら、入口付近に大量の浴衣ガールが立ちました。

夏ものだから生地が薄い。

強烈なる西の日は、生地を貫通するものの、人体だけは貫通できないので、光の中浴衣にクッキリとボディラインが浮きでてきて、大変セクシーでした。

とくに腰の下の・・・もういいや。

よかったよ。

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2009年8月21日 (金)

潜水艦も持ってる、魚雷も積んでる。戦闘機も持ってる、燃料はいつも、満タンにしておいてある!いつでも飛び立てるように!

暑中お見舞い申し上げます。

だが断る。

さて

『そして東方は萌えと弾幕で語れ』

略してぬけ作です。

忘れてるかもしれませんが、M.Mです。

マー「人間、肩書きがなくなった時が肝心だ」

とは、知り合いのセリフですが。

先だっては久方ぶりに自分の靴をなおしました。

前は革靴をなおしましたが、今回は例のブーツをまた直します。

カカトですが、前回とは別の仕様を試用として使用して研究しようということです。

嘘です。単なる私用、職権の乱用ですね。

でも今回は一味違うぞ!

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カカトはうまく削れば、新品同様にぴかぴかの面になります。

無論修理の際はそれを極限まで完璧に近い状態へもっていくことが必要ですね。

でもこのブーツ、古着で買ったため、色もはげてボロボロであります。

だからカカトだけきれいに削ってしまうと、大変ミスマッチなことになる。

どっかのアニメみたいに。

もちろんバフをかければ(機械で靴墨を塗れば)ぴかぴかにできますが、古着の良さが損なわれるため、しないわけです。

だから今回はワザと雑に機械に当ててあちこちに傷をつけながらカカト部を削り、ダメージ感を出しました。

そのあと、さらにダマができるように、靴墨をライターであぶり、削り面にこすりつけてボロボロ感を出しました。

完成が上です。

なかなかダメージ感を自然に出せました。

最近はワザとシャツを少し引き裂いてみるなどして、ダメージスタイルをやってみてますが、うまい具合にやるといい感じになるので、なかなか面白いです。

でも靴にこうしたことをやるのは、誰にでもある機会ではありませんから、ちょっとした優越感があります。

ロシアの伝統的偽装工作技術「マスキロフカ」を継ぐものですから。

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2009年8月17日 (月)

魚になって泳いでいこう。あのコも魚になったなら、楽しいな。

奈良駅周辺で、「阪奈」という漢字を見ました。

ようするに奈良-大阪を繋ぐ高速という意味でしょうかしら。

それはいいとして、阪奈っていう漢字と響きに、なんか萌えますね!

さて研究室の共有ネットワークを整理していたら、なぜか「コミック」というフォルダが。

あけると「プルートゥ」だの「ワンピース」だのいろいろありますが、その中に「ジョジョの奇妙な冒険」が。33-50巻とかいうなんだか微妙な選択ではありましたが。

それで私、荒木先生と同じ高校を卒業しておきながら未だ読んだことがありませんで、ちょっと試しにとぱらりめくってみました。

ところがこれが衝撃でした。

ここ数年はビビッとくる作品に結構恵まれているといえます。

しかしここまで作者のセンスの高さ、そして何よりその素朴な面白さにぶちかまされた作品はありませんでしたよ。

理屈なしに面白い。びっくりしました。

周囲にファンがたくさんいましたが、なるほど、これは当たりまえだ。

ちょっと全巻読まなくちゃーあきまえんな。

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2009年8月 9日 (日)

4月の花は桜色、未来の誰かにプレゼント

どうも。

『熊と俺が山で出会えば、熊の方が俺から逃げ出す。

しかる後に俺も逃げる』

意味するところはぬけ作です。

就職活動の女性方、なんでこの暑いのに上着を脱がずにがんばって自転車こいだりしてるんだろうと不思議でしたが、耐えかねた数人を見てわかりました。

その下がきわめて薄着なんで、汗の一つでもかくと大変にクリアーなことになる。すると困るからなんですね。

とんだ目の保養なのか毒なのか・・・それは各自の判断するところです。

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2009年8月 8日 (土)

「hey!愛しあってるかい?」

どうも。

『サンシャイン、引いて夜風が身にしみる』

人呼んでぬけ作です。

暇だから連日更新にいたるわけではありません。

でも気が抜けたのは確かです。

不思議なもので、最近経験した中でも一番アツい地方へ出向いていた間、こちらにいた時よりむしろシャッキリして、夏バテという単語が自分から遠ざかったような、そんな気分でいました。

近畿へいくまえの数カ月は、連日で気が抜けていまして、まさに脱力系俳優でした。

俳優といったのは、私が常にだれかを演じているような気がしているからです。

書くほうも読むほうも面倒くさいから、それはまた今度にします。

幹部引退してからもこんなには脱力感を覚えなかったのですが。

マあのときは、院試やら卒論やらでそれどころじゃなかったということもありますが。

あと盲腸ですか。

痛む腹を抱えて院試の願書出しにいったり、耐えかねた夜中に健康相談所へ電話したら「その程度じゃ救急車きてくれませんよ」とか冷たいこと言われてしかたなくタクシー呼んだり、退院翌日なぜか仙台へ日帰りしたり(隠密裏に)しました。

その頃は疲れただの足が痛いだので簡単に救急車を呼ぶ「ライト・ユーザー」が増えていたこともあり、多少はしょうがないとは思いますが、相談所のあの対応、私はいまだに恨んでます。

一生忘れません。

それはともかく考えると、実に運が悪い4年生時代であったともいえますが、3年のときに盲腸になるような場合を考えると、運がよかったともいえます。

先日帰ってきてからなんだか夢ごこちでいるのは、ようやくひと段落したからであるともいえます。

状況的には連日、緊張感の中にいたようなものだったので、それもしょうがないカナ。

さながら今の気分はしぼんだ風船か誰かのアレ。

CMを見てちょっと感づいて、床にファブリーズを振りまいたりしてました。

でももう修論も本格的に動き出さないといけません。

とりあーずここらで落ち着いてくれると、いいのですが。

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2009年8月 2日 (日)

明日世界の、終りが、来ても、ダンス・ナンバーで、踊り続けよう

帰る最中、崖の下方で町内会の祭りをやってました。

それが猫の額ほどの空き地の中央にやぐらをたて、提灯を張り巡らし、みんな盛んに着飾って踊っていてなかなか楽しそうでしたが、私はそれを外から見ている状態に満足しました。

もともとああいった空間は自分を失いそうになるので数寄でなかったし、第一ひとりだったからというのもありますが、一番の理由はそういったイベント物、誰かと誰かの集団の絡まりを第三者の立場から観察することに楽しみを覚えるという性格をしているためでありましょう。

同じことを杉田智和もいってたなぁと思い出しました。

超有名な人なのでいまさらとは思いますが、「涼宮ハルヒ」のキョン、または「絶望先生」の一旧さんなどの声を当ててらっしゃる、一流の素晴らしい声の持ち主ですが。

というわけで明日からまた奈良行きです。

ついに決着です。

ここ数カ月で相当焼けてきた。

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2009年7月31日 (金)

ザ・ブルーハーツより、愛を、こめて

M.Mです。

ついにこのココログにも「アバター」というものが導入されつつあるようです。

これは頭の中にある自分自身像を、画面の中で再構成してまったく別モノたる視覚言語に翻訳しなおそうというラディカルなシステムであり、それはマいいんですが、私は結局材料が限られているんでしょう?それの組み合わせでしょう?という根拠の無い先入観(くわずぎらい)から、まったく導入を検討しておりません。

自分で描いていれば自画像は十分。

でも私のごとき、まだまだ自己の内面を表現するためのツールのひとつたる絵画イラストにおいて先師の模倣の域を未だ出ない、つまり独自の材料がまだ全然無い存在が描く自画像を議題としてとりあげた場合、この、プログラムという世界の中において構成単位の限定されている「アバター」システムにより紡ぎだされた自画像といったいどこが違うのだろうか?という自己嫌悪が悶々と湧いてくるのも事実であります。

しかし毎度毎度頭にわきあがるこの思いに対し、そこはいつもまだまだ修行の身であり、これからだ終身保険。という返答がわいてくる。

人生はそういうものかもしれません。

何か自分の中に問題がわいてきて、悩んで、結局他愛のない出来事でそれをなんとも思わなくなって、そのとき明瞭な回答がわいてきて、なんとなく完結する。

これの繰り返しであった気がします。

でもこの繰り返しに付き合うのはかなりの精神疲弊を伴うのも確かで、こう何度も何度も繰り返されては自分の精神が恒久の凌辱を受けているようで、とても不愉快になります。

輪廻の中から抜け出せないみたいだ。

そこからの解脱を求めて、いろいろな人が中央線へ飛び込んだり、縄をクビに巻いてみたりさまざまな業を起すのでしょうが。

でも三界有りといいますから、この世から輪廻解脱を図ったところで来世でも輪廻解脱を科せられるんじゃないですか。

というか輪廻ってなんだか違いますね。「ループ」ですね。

下手に宗教言語を持ち出すのはちょっと末期な気がします。

マとりあえず結論は、こういう日に一人で酒を飲んでいては駄目だということですね!いや失敗した。飲まなければよかった。

書いて吐き出すだけ吐き出したのでいいとしましょう。

そう、アバターって聞くとどうしても痘痕しか思い出さないですよ。

なんだか不景気な話で終わらせるのは縁起悪いので別のことで締めますが、こっちの友人が

「カラオケで大声だすとストレス解消になる」

っていってたのがどうも同意でけねぇ。

全然ストレスがとばねぇ。

って感じてて、どうしてかずっと考えていたのですが、これは当たり前のことでした。

だって大学の4年間、同輩ともども毎日のように体の底から絞りだすように大声で叫んでたじゃないか。

人生であれだけの長期間大声で、しかも全身全霊で声を張り上げた時期なんてないです。

「全身全霊」って今言いました。

この言葉を身をもって感じる、「今私はあらん限りの力をふりしぼってるんだ!」と感じたことがある人がどれくらいいることやら知れません。

自分が怒鳴り声をどれくらい出せるか。

自分の怒鳴り声が自分でどう聞こえるか。

他人にどう聞こえるか。

どこまで、聞こえるか。

それをあの弓道部の人間ほど、リアルに自覚した人間がどれくらいいるでしょうか。

これは同輩はみな同意するだろうと思います。

あれに比べれば、カラオケで声を出すなんて声量的にも自分的にも、全然たいしたことじゃないです。

だって必死じゃないじゃんすか。

だからいくらカラオケごときで叫んだところで、ストレスなんか飛ぶはずもないわけです。

安土に向かって叫んでてもストレスなんか飛んだことがない私です。むしろ溜まる。

声を出すことが自身の内部をきれいさっぱり清涼にするなんていう定義が私の中では成り立たない。だからすっきりなんてしないんだ。

と思いあたって「すっきり」しました。

これはすっきりじゃないなぁ。

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2009年7月29日 (水)

君の視線の先に、何があるのでしょう。その細い足だけを頼みにして、探しておいで?

生きてました。

どうやらマムシじゃなくてケムシの方だったようです。

例によって嘘ですが。たぶんモスキートな奴あたりでしょう。

そろそろ帰る日時を考えなくてはいけませんな。例によって長くは帰らないけど。

人間最期は永きに渡って還るわけですから、今焦って還るのも詮なき話でしょう。

しかし地元の知り合いに結婚しているのが多すぎて、誰が結婚しているのかわからなくなっていたのには我ながら驚きました。

だからなんだか「宴会やり升。」というお誘いが来ても「なんの?同窓会?」という表情をしてしまいました。

いや拒否はしてない。忘れてただけですよ。それも最低だがし。

しかしみなさん世帯主になられて、ほんとうに立派になられました。

庭には土の部分とコンクリートの部分がありますが、この後者エリアへウッドデッキを設立し、そこで天気のいい日にのつそつできるようにしよう、という計画を親が立てているそうです。

だからホームセンターからキットをいろいろと担ぎ込んできたらしく、それを手伝う羽目になります。

それをやるなら、まずは汚れ法大の天井を掃除せねばなるまいて。

マとりあえずいつ還りますかネ。

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2009年7月27日 (月)

STOP GIRL,「嫌だ」といっても、愛してやるさ

古本屋で最近いろいろなものをネット注文して手に入れました。

といっても日本建築関係(大工)の歴史的なものがひとつ、あと旧ソ連の内部構造、KGBの内部構造を掘り下げた極めて古い書が数冊です・・・・。

こうやって数少ない専門分野に特化して、著書を読み、情報をあつめ、頭にインプットしていくのもいいですが、やはりいろいろなものに手を出すべきだなぁ、とやはり思います。

二兎を追うもの・・・といったことのわざもあります。

でも色々知ることは先々の勉強になることは間違いないです。

むしろ二兎を追うもの・・・だな、とかいってまったく冒険しないのも結構な問題です。

近年ではジェネラリストとかいって、数多くの分野に触手を伸ばし、そのそれぞれに精通している人間が理想だそうです。

マ私なぞは社会的に理想的な人間には到底なれそうもない器であることは自認しておるわけですが、まずはせめて専門分野ひとつくらいはもっておきたい。

他の人に、あいつはアレに関してはうるさいと言われるくらいにはなっておきたい、というところでして、実際に後輩が私の同輩に、

「ぬけ作の前でスパイ・アーミー関連の話はするな。うるさいから」

といわれた、と教えてくれました。

マとりあえず詳しい分野はもっとこうというノリで、こんな本を集めたりなんだりとしておるわけです。

マミーハーに過ぎないのはわかっております、結局は二次創作を暗記するほど読んでいるだけで、ホンモノをみていないのですから。

とりあえずは、のんびりとやっていきますとも。

実は5日前にマムシに咬まれた疑いがありまして、なんだか普通は咬まれてから5日目くらいに死ぬらしいです。

しかし別段痛くもないし麻痺もなし、雨の日頭痛はするなれど、それは毎度のことなれば、やはり咬み傷と見えたは虫さされか?というところでして。

それでも、やはり「イキガミ」じゃないですが、「明日死ぬとしたら?」と考えないでもないので、注文してから届いた古本を見て瞑想にふけってみたわけです。

マ、さよなら。

死んだら明日もナニカシラ書きます。

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2009年7月21日 (火)

今の言葉をもう一度、聴かせてほしい。君の目に映ること、手に触れるもの、胸の震えを。

研究室にいた人間とノリで、エヴァを観にいってしまいました。

正直私は高校の時分、友人から借りた漫画のみ(しかもシンジ君が液体になるところまで)の知識しかなく、いわば半バージンでした。

でもなんだかんだ「序」はテレビのやつを拾い拾いみたので、ちょうどよかったといえばよかった。

結構、ずっと集中できてよかったです。

なんとアス・・・ってネタバレはいけないのでしたな。

でも複数回みる人の気持ちがわかる気がします。

まさに「新世紀」ですものね。

You are not alone って。

長年のファンがつくワケですよ。

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2009年7月 5日 (日)

あぁお前の宇宙に、おぉ俺も入れてくれ

最近のホットペッパーのCM、流れたら絶対みちゃうよネ。

戸田エリカのカップヌードルCMの次くらいにみちゃうよネ。

別にオヤジじゃねーよ。

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2009年6月25日 (木)

我こそはこのココロの、大統領、泣くも笑うも

昔からカゴなし自転車、俗にいうマウンテンバイクを駆っていました。

大学時代も中古で24インチのものに乗ってまして、マこれが「青いショットガン」です。

なるたけ天に近い場所へ行こうと常日頃かんがえている私の身長では24インチは大変低い。

マそれは嘘ですが、今回カゴあり自転車を始めて持ったので、その楽さに驚嘆です。

マ、システム的には「落差」の方が気になります。

やはりギアがないから、常にスカスコしている。

それでもちょっとスーパーにより、なにがしかの食材をちょこり買っていく時、前にカゴがあるのとないのとではえらく違いますからナ。

さて別にわざわざチャリキのハナシを垂れに南都から臨時北上してきたわけではありません。

奈良からは昨日帰ってきました。

それでラブホに2泊してきました。

いえ、それでスキャンダラスなスカン奴、などと総スカンをくらってはこまります。

何も私はいかがわしいことをしにいったわけではありません。

私がラブホテルを求めていったわけではなく、向こうで勝手にラブホテルだっただけです。

意思の罪ではなく、状況の罪であり、自己意思の罪でないかぎり私の罪ではないのでしゅ。す。

第一にまず、何もいかがわしいことはしていないです。

そんなに放蕩はしてないし、多感でもないし、無節操でもないのです。いや、無節操はあるかもしれない。

長い前置きになりましたが、元ラブホの宿泊施設に泊まっただけのことです。

もちろん予約してから気づきました。

大体値段を鑑みて、ユースホステルに投宿するのが平常なのですが、ウイルスのことも警戒し、様々な国籍の人々が過ごすYHは今回は見送ったのです。

てかカーネルおじさん復活って、あれで復活って本当カ?

え、それはおいといても、最近はビジネスホテルもYHも値段的には近づきつつあり、その差は解消されてきております。

それでも両方需要はあると思います、なぜなら旅行の自分にとっての意義によってビジネスがいいか、YHがいいかは変わってくるからです。

今回のようにスーツを持っていってナニカシラをするような際には個室のビジネスの方がいいですし、そうでなく現実逃避や失恋の末の小旅行ならば、未だ知らぬ見ぬ雑多の中に自ら飛び込んでいきたい時でもあるので、雑魚寝をするYHにいく、と。

何よりYHは昔から、偶然居合わせた人々の交流の場を夜に1時間ばかり、家主が一升瓶を佃とおいてセッティングするのが普通であったようですし。

実際長崎のYHでも家主のおばっちゃんが夜皆に声を掛けて、一杯の梅酒を飲みながら、私や2人の福岡からの高校生、アメリカ人成人2人、ドイツ人1人で片言カタコト会話を楽しむという場を設けてくれました。

それのおかげで同室だったカリフォルニアの建築学生、“にこらす”とも2泊の間肝胆相照らして大いに楽しく過ごしました。

さて、それで今回はビジネス、という選択をはじめてしたのですが、ついて驚いた。

というか行ってから、35℃の熱気の中でその施設の前に立ってから、気づきました。

何かおかしい、と。

入り口に入ったら電光掲示板が誇らしげに光っていました。

見ると部屋番号と部屋の写真、あと下にボタンがある。

困惑し見渡すと、大変、大変窓の小さいフロントがありました。

その向こうにスタッフがおりましたが、私はこの宿泊期間中、ついにこの人の顔を見ずじまいでした。

とにかく顔を現そうとしない、飽くまで声だけで私にあれこれ接触してくる。

マ商売上、そうしたいのでしょう。

でも壁の向こうで入り口にポツネンと立つ私を防犯のカメラで見れるらしく、それはちょっと不公平でないかと感じました。

コミュニケーションの基本はお互いの顔をあらわし、全身をあらわし、性格をあらわし、最期に体をあらわすということです。

その最終段階である、ありのままをあらわすべき施設で顔すらあらわさないとは、まこと不謹慎の至りです。

下ネタはいいとして、それで問題は部屋でした。

フロが広けりゃベッドも広い、さらに室内を構成する色はメロンとピンクであります。

ベッドには枕2つが燦然と輝いており、頭の上には鏡つきの円形照明、掛け布団の上には長方形の布団に対し45℃の角度をつくるように敷かれた、赤とオレンジのなんだかわからないインド系デザインのスカーフ。

ナニに使う?

あとテレビもでかく、そして有料でしかるべき番組が無料でした。

冷蔵庫を開けると下の段にはボタンを押すと問答無用でお金を取られる自販機があり、リポやビール、お茶にジュース、マカビンビンなどまずは常識的なものが敷き詰められていました。

しかし上の段には同じような容器があったのですが中は空で、しかも飲み物が入るよりちょっと大きめの空間があいていました。

ナニを冷やす?

下の段の、隅の空間は「お客様用」であり、つまりはそこに自分のPETなり缶なりを入れて冷やしてもよろしいという態度と見えましたが、PETを入れてもスペースが狭くて入りきらないので、向こうでイヤがるところをムリヤリ中に入れて閉めたら、朝までかかってもあまり冷えませんでした。

そもそもやはり飲み物を冷やすところではなく、むしろ「入れ物」を冷やすところだったんでしょうね。

そりゃぁそんなものガチガチに冷やしてしまったら、もうたまりませんからね。

はい、失礼しました。

とにかく予約で探した限りではもっとも安いところで、色々とガマンすれば結構いい条件でした。

機会があればまたそこに泊まるのも悪くはないでしょう。

真夏の如き暑さで、初日は今思うととんでもない色合いで闊歩した今回でしたが、いろいろと得るものがありました。

試験も近いですが、いい気分転換になったのではないでしょうか。

最近はやはり更新も滞り気味ですが、も少ししたら長崎のステキな世界へお連れしましょう。

・・・別に中盤の下ネタを解消する名目でなんだかいい言葉で締めたわけじゃありませんよ。

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2009年6月18日 (木)

コンピューターにもインプットできない。恋のゲーム恋のゲーム、恋のゲーム。

おもしろいもので、おととい自転車を購入する予定でいたのですが、見に行った帰りにざんざんぶりに雨に降られたので。

20分ほどで帰れる道、かといって坂道、および車道沿いのちょっとあぶない道。

自転車は9880円。

送料1000円はあまりにも馬鹿らしいものです。

だから乗って帰るつもりで見に行きました。

それで雨に降られたので、時間をつぶされたのもちょっと癪でしたし何より予定を狂わされたことに

「そうさそうさそうなのさ。私にはいつだってこのようなケチがついて廻るのさ」

とちょっとむくれつつ、ホームセンターを背に傘を広げたおととい。

次の日つまり昨日は呪いあれ!と叫ぶくらいの良い天気で、また炎天下テクテク道を歩きの電車に揺られ一駅の、いささかげんなり気味でホームセンターをくぐりました。

そしたら、なんとマ、ちょうどその日から一週間のセールへ飛び込み、前日9880円だった自転車が一大活躍を試みて7880円になっていましたのです。

これは!

という感じでした。

でもこんなところで運を使うのもちょっと複雑でした。

とりあえず昇天する前に新しい足を手に入れられてよかったです。

元の『青いショットガン』は構内においてあるので、非常用?に構内を移動する際に取っておくことにしましょう。

つまり雨とかで自転車を家においてきてしまったときですな。

それでとりあえず、明日から奈良へ出張してきます。

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2009年6月16日 (火)

ベンチに腰かけてる知らない人の、姿がかすむ、涙のせい

もうシーズンなのでいっせいに総とっかえをおこないました。

何の、っていいますともちろん、ゴキブリGメン対策です。

Gメンはこちらのほうですが。

連中なんざGで十分です。

数センチの大先生を蠅タタキ振りかぶりて全力でたたきつけたら四方八方に散開、文字通り分解したのは去年のことです。

君のアホ面には心底うんざりさせられる。

新しいのにとりかえるついで確認すると、目に見えるホイホイはぬけの空でした。

しかし靴脱ぎから框へ登るその下に設置したのをみると、いました。

やはりここから侵入を企てていたものと見えます。

小さい連中が固まって、白くなってました。

幼い命をあたら散らす様は見ていて心地よいものではござんせんが、残念ながら今日はお天道様の下に醜すぎるものの存在が許されるようにはできておりません。

くたばっちまえ、Amen。

でも鳥揚げるところで揚げるのはどうかと思いまス。

とりあえず連中についていえることは、いないということは絶対にないということです。

あとはいかに減らすか、私たちが姿を見ずにすむかという問題になってきます。

実家にはネズミはいて犬もいて、猫も蚕食を企てても、この黒いのはみたことがなかったのです。

だからこっちに来てから大変驚いた。

赤いのは引いた。

汚い話をしましたが、彼らの出現頻度は目下の自分自身の生活態度と比例していることを忘れてはいけません。

片付け・掃除につい難色を示し怠惰が訪れると、たちまち彼らも訪れるのです。

あまりにリアルなので話ませんが、彼らは本当にリアルタイムに現れるということを実感したことがあります。

知り合いに最近一人で暮らしはじめたのが多いので、とりあえずそのへんを注意してもらいたいものです。

♪早くいいたい 歌舞伎のあるある

じゃありませんが、できることなら長崎編を進めていきたいところです。

最近は日々の生活にあまり動きがないので、ネタはそのへんからひねりだすしかないようですから。

でも明日、自転車買おうかと思ってます。

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2009年6月13日 (土)

水平線の見える場所は、もう春だ

ああだいぶ更新してませんでしたね。

マ今月は特にちょっとね。

しかし、うしろの貨物部をおろしたまま走るトラックほど間抜けな乗り物はないですな。

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2009年6月 4日 (木)

土まみれの過去はほら、小さな泥棒

「長男は

『政治に関心がないからと、後継者には消極的』

とのことです。

あの、山で猟銃振り回してそうなお姿を拝見していると、

「マそうでしょう」

と思ってしまいますね。

とまれ、後継者決定。

おめでとうございます。

万歳!万歳!万s

そう、昔コロコロを読んでいた時、あの頃の趨勢が偲ばれますが、読者からオリジナル・ポケモンを募集!というゴキゲンな企画がなされておりました。

なにかしら私も描いて送った気がしますが、もう覚えてません。

とにかく醍醐味のひとつは、「原型」と「進化型」の二種類(複数?)をデザインするという、ポケモンの持ち味を出すことをコンセプトに盛り込んだ企画であることでした。

ダーウィンの時分から、ガキンチョはみな「進化」って言の葉が好きであると決まっています。

それでみな奮起したと思われるのですが、マそれはおいといてもそのページには「例」が描いてありました。

今でも忘れないのですが、

「ドセーセン」

進化して「コメットン」でした。

最初は土星がポケモン化した、マ無難でかわいいデザインで、それが進化すると一生懸命全身からオーラを出しながら空を一直線に飛翔して喜んでいる。

当時彗星「コメット」が頭の上を飛んでましたからね、その影響でござんしょう。

おおこれは、という印象を受けたのを覚えていたのですが、まさかそのドセーセン大先生をお生みになった人物が、20年近く経ったつい最近誰だかわかったことはまったく驚きとしかいえません。

先達て、偶然よさそうなミュージシャンを掘り出したみたいなことを「ますきろふか」に書き残しましたが、なんとそのヴォーカルでした。

「instant cytron」です。

インスタント・シトロン。日本のアーティストです。

多分にレアなアーティストだと思います。

でもたまに子供向けの番組の、テーマ曲だとかを作曲してらっしゃるようです。

2000年に入ってから頻繁に活動しているようですが、yのつくあすこにも、一曲しか載ってません。

アルバムすら、ほとんど店にもう置いてない。

これから順次注文して買おうかというところです。

OFFで一枚、『CHANGE THIS WORLD』というアルバムを見つけて、聴いてみました。

前にレトロ調だと言いましたがまさしくその通りで、心の底から故郷とは関係のないところからくるノスタルジアとでもいうべき、「なんとなくの懐かしさ」の手を取り引っぱり出し、まろ~んとさせてくれる曲で、大変私ごのみです。

なにより私の生活におけるBGMになってくれるのがいい。

それから表紙とかに見られるイラストのセンスが私に合っています。

アルバムって、「このジャケットだからほしい」というノリで所望することも少なくないと思うのですが、彼らのジャケは私にとってはそんな感じですカナ。

視聴してから買うのはどうも私は数寄ではないので、ばっと買ってしまいましたが、アタリですね。

です。

アルバムであてたのは久々。

それでヴォーカルは女性で、極めて高いキーを歌います。

私はハマザキの某とか、ピアノ弾き語りの女史とか、ああいった甲高い声のアーティストは上手くてもどうも駄目なのですが、この片岡さんの声の奏ではなんの抵抗もなく、スッと入ってきました。

懐かしの曲調にきれいに合ってます。

マまだこのアルバムしか聴いてませんが、これを聴くなら『小さな泥棒 La Petit Voleuse』がお勧めですカナ。

とにかくこの方がドセーセンをデザインなすったそうで、この偶然にびっくりしました。

やはりあの頃から、私が好むセンスを持っていたんですねぇ!

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2009年6月 1日 (月)

ありがとさん

みんな知ってますか?知ってますよね?

みんな書いているだろうケド、私も書かずにはいられません。

元ブルーハーツのベース、河口純之助『河ちゃん』が以前から所属していた宗教団体の政党から、東京比例区公認の候補として、衆院選に出馬だそうですね。

しばらくぶりに見た顔ですが、結構な貫禄が出てますね!あのブルハに別のスパイスを加える高い美声がなつかしい。

まぁ今事柄の是非はおいといても、河ちゃんが『幸福の科学』に入信したという事実は、ブルハ解散の最大の理由のひとつといわれておりますだけに、ここまできたか!という思いがつよい。

わかったようなことをいってしまいますが、日本代表のアーティストが心のスキマの埋めどころを見つけた途端、電光影裏に春風を斬る勢いでバラバラに分解してしまう。

運命と言うものはほんとうにわからない。

そして、ほんとうに宗教というものの力は偉大ですよね。

イスラム過激派の武装組織に潜入捜査をしていた軍人が、祖国を地獄に陥れるような計画の概要を知り、なんとか自国に知らせたいけど手段がない、敵の真っ只中にいるから。

そしたら自国の観光客が通りかかったので、わざと彼がもっていた荷物を落としてそれを拾ってあげるフリをして、さっき書いた暗号文と平文でかいたメモを渡す。

「もし君が祖国を愛しているのなら、この手紙を○○へ届けてください」

最近よんだ小説の内容ですが。

たぶん今の日本人にはこういった方法は通用しないでしょう。

海外では宗教を信仰することは国を愛することにつながっているところが多いように思います。でも日本はそうじゃない。

いや多くの日本人はそうじゃないですね。

でもこんな河ちゃんのような人間もいる。

考えれば考えるほど、人間界は神秘的だ。

とまた内容のない駄文を連ねてしまいました。

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2009年5月31日 (日)

いつかいつでもいいから、強い風ならば、僕を抱えて吹き飛ばしてよ、できれば南の方へ

「セーラー服に日本刀!」

って最近のアノ国の映画で銘打ってrareっぽく謳い文句にしてますが、ベタベタなネタじゃないか・・・・・。

●●●●とか!

●☆●の単なるおフザケな回のときの、●ァ●●の格好とか!

●喰とか!

機関銃にしたら、元祖は薬師丸にさかのぼります!

マ、●●と申すものも最近ござれば。

例の枚挙に暇がないですよ。

むしろ映画にされる方がもう、「妖●大決戦」とかみたいにぐだぐだじゃないか・・・・・。観ていないなれど。

少しばかり前、b好きのbが来たとき(予告なしにハナっから泊まるつもりでお越したとき)言われて去年のことを回想しましたが、なるほど万年一念、一念万年とは申しながら「いざ美術館へ入る直前にチケットを無償で譲られる」という事態に遭遇するのは、極めて稀有でありましょうぞ。

こっちのほうがrareですよ。

マ、これはこれでいたく重畳なことでありましたから、全然かまわないのですが。

今年は厄年であるようですが、去年は余計なところで運河の頃より運がよかったと見えます。

どうでもいいですが、長崎編がまだまだ残っておりまして、ネタに困らないのですが、何しろ加工すべき写真も多少あるしそればかりに傾注(アハトォウン)していられないので、更新の滞りが出ております。

宜なるかな、では次の予告だけしておきましょうかな。

たぶん伊王島だと思います。

これは島の端っこにいくと展望台があって望遠鏡が据え付けてあり、孤海をにらむ。

その先に見えるのが端島、つまり「軍艦島」です。

時間も遅く見えませんでしたが。

マ、予告です。

当然変わります。

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2009年5月27日 (水)

誰の上にだって、お日様は昇るんだ

私の5年にもなる愛車、「青いショットガン」がついに寿命をむかえつつあるようですよ。

もう長年私の足なわけですが、こちらに越す際にギアに打撃をうけて、一番重いギアからチャンジできなくなりました。

それからこの間の強風で前輪の軸が車体と垂直じゃなくなり、たわたわするよるように。

とどめは最近、片方のブレーキワイヤーが走ってる最中ブツリと切れまして、修理にもってったら、

「もう片方もいつ切れるかわからないかつ、これを修理するくらいなら新しいのを買ったほうがよい」

というお話。

高校時代培った私の乱暴な運転の最中で、いきなり残りのブレーキも切れたら尾張です。

とりあえず中古自転車を探したいですが、近くに店もないようです。

レンタル・サイクル・リサイクルを学校で行っているようですが、もう満杯。

死ぬ前に買いかえようカナと思います。

だれかめぐんでケロ。

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2009年5月24日 (日)

スーパーマンを、紹介するよ

調査対象のお宅にいって、畳に座って当主のお話を伺うとき、

「君らと違って私は鍛えられてるから、絶対足は崩さないよン」

って雰囲気で、ずっと正座を続ける自分がキライ。

でもそんな自分も、なんとなくスキです。

だって正座してる方が集中できるでしょう?

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2009年5月22日 (金)

「デタラメばかりだ」って耳をふさいでいたら、なんにも聴こえなくなっちゃうよ?

いや、まぁあれだけ世界で流行してたら、日本にも上陸しないわけないですよ。

なんたって「流行に弱い」日本人。

インフルくらい輸入しますさ。

でも、実は大袈裟にさわいでるのは日本くらいだって話です。

マイナスの心理効果で、よりかかりやすくなるんじゃないの。

こちらに越してから体調を崩しやすくなって、つい数日まで3日間くらいカナ、極度の吐き気と頭痛にやられました。

熱はないから、豚ではないことはわかっていましたがとにかく頭を下げたとたんに激痛が走るので、課題の発表は死に物狂いでした。

アレはトップバッターでなんとかクリアしたからいいとして、問題は吐き気で、夜中に目が覚めて、しょうがないので口に手を入れて吐くしかなかったのは少々つらかったですね、大学時代の経験のおかげで自分で吐く要領は会得しているのですが、時ここに至るとやはり未だ踏ん切りがつきませんな。

こんなんに慣れてしまったら、人間も終わる気もします。

いや新たな自分の始まりカナ?

その程度今後もあるでしょうしねぇ。

それで結果は風邪だったのですぐ完治しましたが、すぐそばまでインフルが迫ってきている。

これからは湿気の季節だから、そんなにひどいことにはならないんじゃないか?という有識者の意見もあります。

元来インフルのウイルスは湿度40%以下で活発化するそうで、夏ならほぼ問題はなさそうなものです。

とりあえず体調管理だと思います。

チャングムも「病は食べ物から治す」とおっしゃっています。

チャングムは元、宮廷女官(料理人)だったのがその後謀略により島流しに遭い、なんとか戻りたいと思っていたところ医女としてなら宮廷に戻れるという話をきき、必至で医学を勉強して宮廷に戻り、ついには皇帝の診察を許されるまでになった人物です。

あの韓流ドラマ全部観てたから。

人の体に触れて診察する職業は当時は下等なものとみなされていて、そもそも女性が皇帝を診察するなどありえない話だったそうです。

そして皇帝に「テジャングム」という称号を与えられたそうです、これは「偉大なるチャングム」という意味で、つまりチャングム一人だけが名乗ることをゆるされた称号だというのですから、すごいですね。

多少料理する身としては、結構あのドラマは料理についての知識、というより当時の料理人の工夫なんかが描かれていて、普通に見ていても面白いです。

最初料理を勉強していたチャングムがその後、医女になってからもそのときの知識を役立てていますから、やはり医術と食糧の関係は深いものと思われます。

だからコンビニ弁当で満足しているそのへんの一般大学生は、もうちょっと食に心を開くべきですよ!

なにかの呪いじゃないかと思うくらい体調を崩しやすい最近ですが、たとえばメガネを必要としていないのは、昔からカップめんなどのジャンキーを食べる習慣が私ん家になかったことが幸いしていると思っています。

食は重要です。

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2009年5月17日 (日)

あれは伝説の爆撃機、この街もそろそろ危ないぜ?

エジプトから買い入れた「スカッド」。

これを改造し、巨大化したものが「ノドン」。

そして第一段階に「ノドン」、二段階に「スカッド」を用いた新たなミサイルを開発。

彼らはそれを「テポドン1号」と名付ける。

これを、さらに一段階を新開発ブースターに取り換え、二段階に「ノドン」を用いる改造を施し、「テポドン2号」が完成。

それで、たしかこれを発射したら失敗して、落ちてきて爆発、自国の市民に大量の死者を出したんでしたカナ。

たぶんその自作の「新開発ブースター」が原因でしょうな。

なんだか昔のイラクを思い出しますね。

スカッド・ミサイルがどこの開発かは調べてないのでわかりませんが、とりあえずイラクもスカッドを持っていたそうです。

そこでみょうちきりんな改造をしたそうでございます。

3発のスカッドを輪切りにして、2発のミサイルに仕立て上げる。

「アル・フセイン」という名前だったかしら?

「アル・アベイド(信じる者)」だったかもしれません。

興味でたら自分で調べてみることね。

それでこれがまた役立たずのミサイルで、湾岸戦争に先立ってイスラエルへバスバス打ち込んだものの、同国にはほとんど届かずその手前におちたそうです。

精神的圧力にはなったそうですが。

いろいろな意味で似てますね、両国は。

まぁ自国へ落下するよりはいいですね。

ちゃんとした設計士、技術者がいないのでしょうか。いないならいないままでいいですけども、頭の上を飛ばれるのはちょっと引きますよね。

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2009年5月15日 (金)

オーロラのように、消えてしまう前に

「あ、そうだ。ツンデレって知ってる?」

「え、なに、それ」

「うんなんか、最近のはやりらしいんだけど・・・」

っていう会話をしている数年前のネトラジを聴いていると、この概念が誕生してからそう日にちが経っていないことがわかりますねぇ。

なんか後輩にきいたのですが、メイド喫茶、劈頭第一の

「いらっしゃいませ、ご主人さーまっ」

までもオプションのひとつらしいです、よ。

法外な値段のする名前入りオムレツとか、VDチョコをもらうとかがあるのは知ってましたが。

つまり金を出さなきゃ、アンミラとは別の次元の“正装”をしてらっしゃる店員の蠢く店にすぎないということですな。

そこまでお金をだしていってもらいたい御仁もいらっしゃるんですね。

じゃぁツンデレ喫茶もそうなのでしょうか。

「なにしにきたの?」

系の最初の応対もまた、オプションなのかしら。

なんていうか・・・世の中病んでるカナァ・・・。

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2009年5月13日 (水)

ずっと夢をみて安心してた僕は、デイドリーム・ビリーバー、そんで彼女がクイーン

かえんのー?

とか言われたので、

「諸君はしらないかもしれないが、仙台市では条例によって、『帰る権利』というものがみとめられており、私はこれを現時刻をもって行使するのである。

これは何人たりとも侵すことの許されない人類不断の権利であり、これにより私は日々の家路の確保を行うのだ」

といったら、放置でした。

という筋書きを考えました。

もちろんいろいろと嘘ですよ、「帰る権利」なんて条例800条800項にかかれた愚痴のようなものですよ!

そうでなければ漢の中における一輪の花、この肥溜めみたいな世界の中にあって唯一の清浄な水のわきでる場所なのさ。なのカナ?

・・・よくわかりませんが、とにかくここは仙台市ではない時点でダメでさぁね。

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2009年5月 9日 (土)

さあ今こそ、走れ竜馬。夜明けが待っている。

ええ、そうですよ。おめでたいことでマ。

人生で一番付き合いの長い友達に、お子さんが生まれましたよhappy02

おめでたいう。

と同時に、もう私たちもこんなお年なのですね!

長崎で、テーブルの向こうに座った親父が日本酒の杯をグッと干したあと、

「お前がも1つ歳とれば、俺が結婚した歳になる」

といいました。

さすがにさいですかとしか言葉がなかったけれど。

もう周りがいろいろ変化しても、あまり驚かなくなっちゃたー

という感じです。

そうなってしまうのはとても悲しいことであり、とても悔しいことでありますが、少なくともこういう喜ばしい変化について歓声を上げたりできるのは、唯一の自分への救いでもあります。

やりましたな。

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2009年5月 5日 (火)

あのコに俺が何をやったのかなんて、覚えてるはずがないだろう?俺はやってない。

そうそれで、昨日で600件を達成したワケですがカナ!

観客よ、拍手!

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聴こえてほしい、あなたにも。がんばれ!

bbb大好きbeatleくんにブーツを進呈。

ようやく靴置場がひとつ空きました。

そういえば、学校ちかくの古びた定食屋で昼飯たべていたら、マンガが目についたので取ってみました。

『封神演義』です。

私は昔からジャンプとかサンデーとかは読んでないので、名前だけ知ってました。

人肉を・・・っていうくだりもまた。

なんとなく当時の雑誌の趨勢が偲ばれる絵柄だなぁとも思いましたが、一巻を読んでみてなにげに面白かったのが正直なところです。

そう、なんだか世界観とかストーリーとか、結構スッと入ってきて。

逆にいえば単純なので気楽に楽しめたのでしょうか。

少年誌はだいたい高校の頃から、現在のアレな傾向にあると感じてます。

もちろんこの傾向の元出となったマンガは、アレだと思いますが。

でもそれが全体に流布し、その基調を保ちつつ根底のテーマをたとえばファンタジー系洋画にパクるような感じになってしまってます。

つかいまの原作はアニメか?ラノベか?

と問われて、原作?ハ●●タでしょ?と答えたことがあります。

マそれはともかくとして、今自分が求めているのは熊倉師匠はもちろん、久正人先生などのセンス良しな作品か、「お義母さんといっしょ」とか皮肉を飛ばしつつも現在の支流を逆手にとった表現方法をとる揶揄マンガか、または本来の少年誌を構成した単純明快な冒険ものなんでしょうねぇ。

と思いました。

封神はまだ一巻だからどうかしりませんが、ふと初心に、古きに還るのも悪くはない。

還るがよかろう。

あのころへ。

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2009年4月28日 (火)

「無い物ねだりだ!無い物ねだりだ!無い物ねだりだ!」とわめいてろ!わめいてろ!

・・・?

あ、私じゃなくて、「豚」ね。

驚かすなって。

牛、鳥、豚、とよくもまぁウイルスは人間の主食に食い込みますなぁ。

下手に肉も食えやしないですね。

花粉症、またウイルスに継ぐウイルスで、マスクを手放せない人も多いんじゃないでしょうか。

しだいにそれが本当の姿となり、ついには人間の皮膚がマスク状に。

なんてことになったら、1人孤高を保つことにしましょう。

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2009年4月24日 (金)

潤んでたのは、虹色の瞳。七色の涙が、こぼれ落ちる。

朝9時に先生と待ち合わせしたのですが、前日新歓コンパ、失礼懇親会だったので、朝御飯を食べる暇すら与えられず、すっぱしバスで駅へ向かいました。

ぬけ作二次会こねーのかよとか言われましたが、いけるかッつ。

それで駅について少し乗り換えまで時間があったので、松屋で豚丼としけこみました。

豚。

それでまたゆらり電車でひとゆれ、先生と合流のち、市庁舎を用ありて回り、そしたら昼飯がケンタッキーでした。

先生のおごりだから、無論ぱくつくわけですが。

鳥。

役所を出て適当な話をしながら車で藤野へ向かう。

そこで厚意に甘えて、穀蔵で実測調査の練習をさせていただきました。

焦りつつ2時間必死に鉛筆を走らせる。

まだまだです。

ついで温泉に入ったりして、最期に夕飯をいただいたわけですが。

「吉○家でいいよな」

牛丼ですよね。

牛。

てな塩梅で、陸上の主要なお肉はすべて食べてしまいました。

最期にたこ焼きを持たせられて、すわ海か?と思いましたが、そこはセーフでした。

今必死で野菜ジュースを吸収してます。

こんな食生活は、二度としません。

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2009年4月19日 (日)

愛はコンビニでも買えるけれど、もう少しさがそうよ

そういえば今まだ、横浜では巨大グモが歩いているんじゃないですか・・・見に行く暇なさそうだけれど。

ル・アーブルの巨大少女と同じネタですよね。

両方とも人力カナ?

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2009年4月18日 (土)

ろうせきの道、走り抜けてく、ギターを片手に。

グッピーは一見、めだかに似ています。

子供時代はまったくめだかなのですが、大人になるにつれ、だんだん色気づいてきて、いろいろな装いを見せる。

そのへん、人間と似て面白いです。

昔、飼った当初はコバルトスズメ、ネオンテトラ、グッピーの三種類の熱帯魚を水槽に入れました。

コバルトスズメは5分で全滅しました。

「水が合わない」とはまさしく言い得て妙というやつで、違う水からいきなり違う水へ入れたのが間違いだったのでしょう。

コバルトスズメは蛍光特性を持っていて、暗い中で青く光るのですが、それも見ずに終わりました。

しいて言えば見えたのですが、彼はもう息をしてなかった。

亡骸は仲間がすぐに片付けました。

大自然の摂理というやつでしょうか、しかしそれを人工水槽の中で語るは、あまりに酷。

ネオンテトラも名前の通り、青と赤とシルバーで彩られた美しい小さな魚で、まさにネオンの輝き、ミッドナイ。と、

いう感じでしたが、仲間との小競り合いのせいでしょうか、1人アゴが外れているのがいました。

彼士はずっと口を開いたままで、大人のふりかけのような色とりどりのパフパフするエサを吸い込むことすらできないので、しだいにやせ細り、最後には息絶えました。

一番繁殖していたのはグッピーでしょうか、しかし最後の「第一世代」は最終的に2匹になり、まず逝った方はおなかにたくさんの子供を抱えたままでした。

亡骸を引き上げてティッシュの上に寝かせ、生物学の心得のある母がカッターで解剖を行い、一筋の切開部をちょっと押すと、おなかから十数の「なりかけ」が押し出されてきていかにも痛々しく、

「まだおなかにおるやんか・・・」

と母がなんともいえない顔で言ったのは、一生忘れないでしょう。

最後の1匹は死期を悟ったと見えて、最期の一週間前から、体のすべてのウロコが逆立ちました。

鮫肌というやつでしょうか。

身の毛がよだつ、という感覚でいたのだろうと思われます。

このへんも人間と似てる。

そして去ったあとも、逆立ったままでした。鬼気迫る死に体でした。

ぜんぶで何匹逝ったのかわかりませんが、すべてをティッシュでつつんで庭に埋葬しました。

なんでこんなハナシをするのか。

ただ興味本位で生き物を飼うのでなくて、死に様から何から、そこから学ばなくてはいけない。自分の都合で命を簡単に奪うことに対する注意です。

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2009年3月27日 (金)

この1球、答えはまだ。真夏のストレート。

ぬむいです。

というわけで、明日から1週間ほど長崎へ出張です。

・・・帰りの便ナンバーがオーメンなので、かなり心配ですが・・・。

「平和の衛星」と私、どっちの降水確率が高いカナ?

注意しろ、下界よ。

縁起でもないのでやめます。スミマセン。

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2009年3月24日 (火)

100年ぶりの世紀末。泣けと言われて、僕は笑った。

マケドニアのアレキサンドロス大王の秘書官Eumenesの言葉

「一生のうちに読める本は、すべての本の中のほんの一部なのかもしれない。

しかし本の中に書いてあることなんて、世の中のほんの一部にすぎない」

というのがあるようです。

自分の目で見たものでないと確信はもてないのは、誰でもそうでしょうね。

そこでいかに妥協しないで進めるか、が大切でしょう。

ぜひメディアの、意図が隠れた演出に惑わされず、自分の目を養い、信じれるようになりたいですね。

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2009年3月23日 (月)

なぜあの戦争が起きてなぜあれだけの人が死んだのか。先生その根本をもっと深くおしえてください。

暖かくなりましたねぇ。

ウグイスもいるし。

平和な情景ですなぁ。

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2009年3月20日 (金)

空が晴れてる日には、どうでもいい気がする

我らが○中美術部・元副部長がご結婚されるそうです。

いいね!

古い知り合いはやはり、幸せにならなくてはいけないです。

新しい知り合いは、マそれなりにがんばれ。

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2009年3月19日 (木)

地図の外へ飛び出して、歌をつくろう

勉強しつつ数年前のらじおを聴いていたら、「翻訳サイト」のお話が出てきました。

ありましたね、かぐや姫を翻訳、さらに翻訳して日本語にしたら、素っ頓狂なハナシになったって。

ますきろでも書きました。

それで、ふとやってみました。

プロフィールを逆翻訳してみようと。

元文は以下です。

かつて英国の`MI-5'および`MI-6(SIS)'の後方支援機関である第三諜報組織`MI-gack'に所属していた、元・逆情報工作員。
いいかげんな情報をたれ流し相手を激怒させる技術において、同組織内では右に出るものがいなかったという。
工作例として「三千円強奪事件」が記憶に新しい。
2009年の某月、工作対象人物に対し
「本当に・・・すまないと思っている!」
と繰り返すうち本当に済まないことになり、そのままロシアへ亡命。
やがて帰化して東方正教会へ改宗、たまにそこらで泣き喚いて歯軋りする。

さて、日⇔英では・・・?

そして、''以前、'5つのMI-イギリス後方支援組織である'3番目の情報組織MI-gackに属す前の、そして、逆インフォーメーション・エージェントの挑発者、'MI-6(SIS)'、'
いいえがありました。無作為の情報が言われている、それ、この組織で右にたれ流し激怒の相手を作る技術で出かける何か。
「3,000円の強盗出来事」は工事の例としてメモリで新しいです。
ある月と工事のための2009年のキャラクタに対して。 「本当に、・ ・ ・ Itはそれが残念であるという考えです。」 「まっすぐ、本当にロシアに残念な状態で亡命します。」繰り返してください…
それは間もなく帰化するでしょう、そして、東方正教会に変換します、そして、時折です、そして、骨の折れる仕事はそこらで**を泣かせます。

まっすぐ、本当にロシアに残念な状態で亡命!

残念亡命だw

なんだそりゃ!

絶望した!

そいでもって、そこらで**を泣かせるそうです。

うーんそれは、大変そうだ。

やっぱり亡命やめてキングダムへ帰ろうかしら。

センチュリーハウスに通達だしておこう。

お次は、日⇔韓です!

早くイギリスの `MI-5' 及び`MI-6(SIS)'の後方サポート機関である第3 諜報組職 `MI-gack'に所属していた, 院・歴程補工作員.
適当な情報を軸ヌルオチァ流し台相手を激怒させる技術に対して, 同調職内では右側に出るのがなかったと言う.
工作例として 「3千円強奪事件」が記憶に新しい.
2009年の某月, 工作対象人物に対して
「本当に・・・すまないと思う!」
(わ)と繰り返す時本当にすまなくなって, そのままロシアに亡命.
やがて帰化して東方正教会に改宗, 時々それ位に泣いてアウソングチョチアルする.

適当な情報を軸ヌルオチァ流し台相手を激怒させる技術

・・・を私はもっているようです!

初耳ですな。

ていうかなにカナ!それは。

ヌルオチァ・・・キケンな響きだぜ・・・。

それから、時々それ位に泣いてアウソングチョチアルする

そうですよ!そいつぁヤバイぜ!

北の衛星なんぞ軸ヌルオチァしてやるぜ!

そして、日⇔仏

実際業務のものの組織が支えるものである組織『MI-gack』を集める第3の情報に属していた偽情報先例のエージェントは、一回英国の『MI-5』と『MI-6(SUITED)』でした。
テクノロジで、私は根拠がない情報を降ろします、そして、パートナーを激怒しているようにするために、彼/それは言われます、組織であなたより優れているものが、ありませんでした。
3,000円の「発作の症例」は、仕事の例に対する記憶で新しいです。
2009年の特定の月の間、仕事の対象の人は、「本当にそれを考えます ... 苦しみます!「私は、繰り返すために、家の真実で、それを終えません。そして、ロシアでの登録の保護だけ。
私はまもなく帰化して、東側と私が時々あそこで大声で叫ぶOrthodox教会Ofに変わります、そして、私の歯をきしませてください。

さくさくいきます。日⇔独

前のものはdisinformation-Agentする組織『MI-gack』が第3の情報にとても属していたことを集めます、後方支援-組織、そしてそれは、『MI-5』でした、そして、『一旦英国であるならばMI-6(SIS)』。
テクノロジでは、私は根拠の無い情報を満たします、そして、パートナーを刺激するために、問題がそこの組織においてあなたを凌がなかったと言われます。
「没収-ケースの3,000円」は、仕事例を記念して新しいです。
特定の月長く、仕事-オブジェクト-人は、「本当に、2009年のこれを考えます ... 悲しいです!「私は、繰り返されるために、住宅真実でそれを終えません。そして、ロシアで保護にあなたを連れてくるだけです。
私はそれの前に帰化します、あこがれますあなた、そして、教会の東部Orthodoxに変えます、そして、私は時々向こうに叫んで、私の歯で歯ぎしりします。

悲しいです!

くやしいです!!

日⇔スペイン

支持ロジスティックスの組織が一回英国の『MI-5』と『MI-6(SIS)』であったというの組織『MI-gack』を拾う際に第3の情報に属していた偽情報の元エージェント。
テクノロジでは、根拠の無い情報を放出してください、そして、彼/彼女が組織の中にそれを導くということがなかったことがパートナーを激怒させると言われます。
それが新たに仕事例に対する記憶である3,000円の「一方のケースは、捕えようとしました」。
2009年の特定の月の間に、仕事物の人は、「本当にそれを考えます ... もの!私は、繰り返すために、家の真実で、それを終えません。そして、ロシアを取り入れる避難だけ。
私はまもなく私を帰化させます、そして、私は保守的な東洋人に教会になります、そして、私は時々そこで叫びます、そして、私は私の歯を粉にします。

スペインではもうすでに歯は粉ですよ。

入れ歯が必要だ。ちなみにポルトガルでも歯は粉でした。

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2009年3月17日 (火)

東の国へ行こう。ダイエットしに行こう。死んだらそれで、さようなら。

私が入ってすぐ研究室は棟の耐震工事のため、引越しすることになってまして、それがようやくすんで、ついこの間4年生を中心に引越しなおしたようです。

もちろん初日は私も行きましたが、改築したばかりの棟のエレベーターが水漏れしたとかいう、スばらしい不手際によりて何もせずに帰るという時間の無駄でございました。

だから、だからじゃない!偶然、次はいけませんでした。

それで今日初めていってみましたが、マきれいなこと。

1_2

2

これが私たちのスペースで、マァめんどうくさいの一言です。

3

マァ。

4

これは製図室ですな。

雰囲気は前の大学と変わりないです。

なんと1人ひとり、4年間専用の製作スペースが与えられるって!

だから大体ここに寝泊りする人が多いとか。

どれだけ恵まれているのヨ。

でも体育館の、夜のシャワールームには“おニイさんたち”がいて、だいぶキケンなんだそうです。

アレ、こんなことバラしていいのカナ?

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2009年3月16日 (月)

名ヨ白人が、いい気ンなってらぁ。なんて恥ずかしい人たちなんだろう。

mixi開くたびに出てくる、キタジマ・コースケのあの微妙なアニメなんとかなんねーのか。

・・・おっと、これは私がいった言葉じゃないですヨ?

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2009年3月14日 (土)

明日に何がみえる?明日に何ができる?

「アメリカのコーヒーは、泥水みてぇなモンだからヨ」

長らくこのセリフの意味がよくわかりませんでしたが、これがアメリカンを指しているのであれば、そうかもしれません。

もちろんすべてのアメリカンが泥水ではなく、まずい泥m失礼、アメリカンは本当に泥水みたようなものなんでしょうね。

とアメリカンを飲んで思いました。

頭痛がするので、今は確かめられません。

あーひびく。

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2009年3月12日 (木)

夕焼け空は赤い。炎のように赤い。この星の半分を、真っ赤に染めた。

最近バスで確実に寝ますね。

ひょひょひょ。

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2009年3月 9日 (月)

魔人が今日、歩き出す。話す言葉、意味不明。

「『だって風紀いいんちょー、校則が好きななだけに拘束されるのもすきなんでしょー?』

という同級生の言葉に、その女子高生は真っ赤になっておこった。」

さてこの文章だけで時代、舞台、登場人物の性格、さらにその裏にこめられた様々な情報などを読み取れますね?

というか、すべて読み取れますね?

この風紀委員長のイメージすら、一瞬で浮かんだはずです。

いいんちょー、女子高生、拘束エトセトラエトセトラ。

すべて連想するに苦労しません。

たぶん現代の日本文化ならではでしょう。

マハ。こうして考えると、とんでもない文化が誕生したものです。

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2009年3月 6日 (金)

“溜め息ばかりが花開く”アメ○カばかりがなぜ赤い。“愛するためには嘘がいる”そうだよ、俺もペテン師。

ホリキタさんは、結構顔に特徴があるので、黒だったり青だったり肌色とかけ離れた色の服はあまり似合わないと思います。

顔の細部が強調されてしまうから。

だから顔をぼやかしてしまう、今のところのドコモで着ているような、ベージュの方がいいです。

そうすれば全体がまとまって、あると思います。

もし他の色を着る場合は、鎖骨のあたりの露出が広いものを着るとよろしい。

そのぶん肌色が出てくるので、すぐ上にある顔だちと調和するのです。

べつに全否定でなく、彼女はカワイイと思うのでそういうンです。

ちょっと思うところを述べてみました。

ホリキタ派の不平は一切受け付けません。

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2009年3月 5日 (木)

オロオロと何にもわからず、オロオロオロ!繰り返される、屍どもの言い訳!

まけん!

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2009年3月 3日 (火)

予約はいりません。カードもいりません。夢を描く色と、形があるのなら。

や、こちらで雪が拝めるとはのう。

ひとひらが細かい。積もるカシラ。

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2009年3月 2日 (月)

必ず来るよ、走ってくるよ、心の救急車

ロリコン参界に宿なし!

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2009年2月28日 (土)

僕の右手を知りませんか?行方不明になりました。

つい先日また一人、小学校からの幼馴染が関東から去って行きました。

飲食店を経営するとのこと。

出てきた知り合いはだいたい、地元へ帰って行っている気がします。

そりゃ地元のほうが絶対いい、という人が多いということでしょうか。

仙台も駅周辺はそれなりに発展してるから、必要なものは揃うからでしょうね。

ふるさとの土が呼ぶのかもしれない。

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2009年2月27日 (金)

プルトニウムの風に、吹かれていこう

みゆきちは大学2年くらいの時点で

「ちょっと書いてみてよ」

といわれて書いた日本地図が、左右逆だったそうです。

同い年です。

私以上だ!

でも確実にすべての若手を代表するバツグンの才能を持ってるから、比較にァなりませんやね。

さて、就職活動のためとかでなく自身のために島崎藤村の「破戒」を読みました。

次はコーランを読みます。

しかし、古典文学はやはり面白いです。

人により異なることと思いますが、古典文学を楽しむのは音楽を聴いて楽しむことと似てると思います。

その流れるような文体、古来からの日本語の妙を最大限に活かした、美しい旋律ですよね。

この世界において、最上の芸術家とよばしむる存在がもしいるとすれば、私は前からそれはミュージシャンだと思ってます。

画家は筆を持って振い、彫刻家は彫刻刀を打ちつけます。

そして建築家は線を引き、形を作りますが、ミュージシャンは自分の声だけで、あるいは楽器で、目に見えないものを紡ぎだすわけですから、さらにそれだけでしばしば人に涙を流させるわけですから、これは真の芸術のはずです。

いいかげんしつこい気もしますが、レオニドフが建築を音楽に例えたことなどを見ても、全ての芸術の根幹を形成するものは、耳によって感じる、なんらかの音であろうと思われます。

すべてのエネルギーの源にある旋律を、絵とか彫刻とか、さまざまな手法で形にしているわけです。

熊倉師匠も作品中で、こんなことをいってます。

『静かにながれる涙にさえ

微かながら音があり

囁くよりもひそやかな旋律がある

まずはそこから始めなくてはいけない』

人間を奮い立たせて、底なしの力を与えてきたのは、いつの時代も音楽ではなかったでしょうか。

旧日本軍も、軍歌をしきりに歌って士気を高めました。

ロシア革命を根底から支えていたのは、「革命詩人」と呼ばれたマヤコフスキーの詠む詩でした。

人類がすべて滅んで、大気もなくなり、目に見えるものがすべて消失し、形あるすべてのものが立体、面を経て点というプロトタイプまで還元されてしまったとしても、そこにはいつも、どこか遠く、そして懐かしい旋律が流れている。

私はそんな気がしてなりません。

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2009年2月26日 (木)

サルバドール・ダリの絵みたいに、夜がパラシュートを開く

「ふにゃー ええやんけええやんけ」

ぐり。

ぐりぐり。

アーッ

・・・あ~なんか、疲れっちセブンだわ。

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2009年2月24日 (火)

真夜中過ぎの中央線。夜空に舞い上がってゆく。

フグって県によっては、免許取得じゃなくて数回の講習を受ければ調理していいんだそうですね。

これはしたり。

してやられました。

じゃぁチャレンジしよう。え?

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2009年2月20日 (金)

うなる長距離トラックには、若い顔したポール・ニューマン

え?みぃのプロフにある、4月1日について?

まんまウソに決まってるじゃないですか!!昨日ですよ。

そして今日は、マーシー誕生祭りでございます。

彼の好きなカレーを作って祝いたいところですが、最近晩がカレーのときが少しおおカレば、別のものでお祝いを。

ダブル。

ダブルですね、昨日の分と一緒に。

マ昨日は昨日で偶然、品川のパシフィコホテルで、ドクターの方にケーキをご馳走になったので、やらなくてもいいくらいですが。

私はひどく違イナ、否、場違イナ格好をしてましたけども。

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私のとってる某某新聞が顧客獲得に必死なのかどうか、こちらに越してから契約更新するやいなやビールを1箱くれました。

で、1年後の最近契約更新に際して、米とビールどっちがいいかといわれ米といったら、今度ビールも特別にくれるといいました。

このへんは学生もあまり住んでいないところですから、私のようなのは貴重なのかどうか。

で、以上はなんのイントロかというと、その新聞の中に定期的に載るレシピに載っており、おいしそうだったので、タマにはテマでもかけようと思い、作ってみたものです。

チーズいれたチキンカツ、というやつですか。

どうもカツらしくないですが、カツってこうやるんですね。

でも切ったら、チーズがとろーっと出てきて感動しました。

地味に旨いし。

マ、とりあえずおめでとうマーシー!

イエーupupupup

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2009年2月19日 (木)

涙にけむる星影は、遠い空からのメッセージ

イエーsunsunsunsun

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2009年2月18日 (水)

ほら、お前の声聴くと、アタマのてっぺん浮かれだし、見分けもつかずにヤりだして、帝国主義者がそこらで顔を出す

どうも、M.Mことぬけ作でござます。

中学校は、ろくすっぽ勉学にも励まずマンガばかり描いていたため、未だ

「世界はこの地図よりも広いはずだ」

と考えていました。

それで、テストで日本の裏側にある国名を書け、なんてのがでました。

ンなことをいわれても、知らない国は知らないので、あたらしい国を5秒で紙上に建国してご覧にいれました。

自分としては今世紀始まってからの一大偉業だと思ったのですが、先公の御意に入らなかったのはかえすがえす残念で、なりません。

偉業でなくて異形だったわけです。

でもみんなもやったデショ?

それで本当は明日なのですが、本日と勘違いしてメールをくれた心の友もおり、また一週間はやく机の上に置き土産してくれた留学生もおりますので、一日はやく、生誕おめでとう私!

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2009年2月12日 (木)

風に足をからませて、月の光のゼリーを木の葉につつんだら、そろそろ出かけよう

まず、構内のムクドリは実家の庭に集まっていたムクドリとはちがい、人が寄ってきてもあまり逃げない。

人を恐れない。

鳩もまたしかり。

烏はもちろん。

一羽のムクドリがとてとて歩いているのを1mの距離からみたとたん、彼は鶏肉が食えなくなった。

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2009年2月 9日 (月)

明日のことは、どうか決めないで

各種TAやら、研究室活動のこまごまとした部分など、余分にいろいろとやりましたが、ときには

「こいつら忙しさを理由にしてさぼってん?」

とか思わなくもないときも、正直何回かありました。

もちろん自分で選択してやったことなので、グチたれるのはお門違いというものです。

でも正直心中穏やかならざる際は頻繁にありました。

しかしそのぶん、年度末にはおそらく一ヶ月分の生活費を軽く超えるモノが振り込まれると思われます。

たくさん嫌な思いしたあげく、ときには結果として金銭的に報われる。

結局仕事って、働くって、こーゆーことなんでしょうね。

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しがみつくほどの価値もない。そんなものなら、要らないよ。

そういえばもう2月になってます。

レポートもようやく片付いた。

就職活動の試験のほうも勉強しなくては。

また今月はオヤジィが還暦の誕生日でございますよ。

マ、2月はたぶん帰れん故ィっていって、もう年末に還暦祝いを渡しました。

もう還暦ですか。

いつの間にかねぇ。

私もあっというマでしょうね。

がんばりましょうか。

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2009年2月 7日 (土)

相談しようそうしよう。相談しようそうしよう。相談しようそうしよう。相談しようそうしよう。

「ハッ そりゃ悪かったな。

俺は明日、フェニックスへ飛ばなきゃいけないんでな」

アメリカ合衆国のフェニックス州のことですよ。

一回なんかの機会に、『フェニックス』って呼び捨てで言ってみたい。

でもですね・・・・・・やっぱりカヤちゃんはかわいいよね。

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2009年2月 6日 (金)

生きている間だけ、ほんの少しだけ

レポートのためのフィールドワークを終えて、そのまま渋谷BUNKAMURAへ「パウル・クレー展」を観にいったら、またしてもやりました。

いざチケット売り場へにじり寄ろうとした私の腕を、うしろからしっかと摑む人がいるので、知り合いかと思ってみたら知らないおばさんでした。

「兄ちゃん1人?もらったんだけど2枚あるから、いる?」

また!

へんなところだツけいてる。

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2009年2月 4日 (水)

セックスよりずっと魅力的だぜ?ムチとマントを、ひるがえして。

バ「コホン。で、どうしてだと思う?」

ざ「吟じます!」

バ「あ?」

ざ「友人たちとブログの話題がでたとき~ぃ~い~

目の前で直接“ますきろふか”って呼ばれると~ぉ~お~ぉ~

マジで少しテレる~

あると思います!

つぅかあります!」

バ「エロが微塵もないじゃないか」

ざ「記事タイトルで十分でしょう」

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2009年2月 3日 (火)

何を話そう?真夜中のテレフォン

バ「よく来てくれた、ざんねんマン。

どうして私がここへ呼んだか、わかるかね?」

ざ「こ、ここ毎週じゃんけんでサザエさんに勝ってるからでしょう?」

バ「ちがう」

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2009年2月 1日 (日)

ドブネズミみたいに、誰よりもやさしい

マックのシャカシャカポテトのCMの左側のメガネスーツ君は、ぜったい懐かしのCo-1君ですよ。

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2009年1月25日 (日)

飛ばそう風船爆弾。きれいに、飛ばなくても。

それで、いいかげんプロフィールを真面目に書きました。

←よろしければ。

真面目すぎて引かないで下さい。

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いらないものが多すぎる

改めていうけど、もう二周年突破してるからね。

いってないって。

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2009年1月23日 (金)

電光石火。電光石火。電光石火で、駆け抜ける。

部活のことを思い返すと、やはりいやおうナシに学んだ点、やらなかったために激しく後悔する点、逆にやらなかったために学んだ点(当然後悔の応酬はあれど)、あれだけは貫き通してよかったと思える点、いろいろと出てきます。

逆に同学科の知り合いを多く作ることに時間を費やさなかったから、ケンチクの見識は狭いままですが、それを失ってもあまりあるものがあったと思います。

たとえ他大学と交流をしていたとしても、ひとつの学科の中で泳ぎまわること、井の中で狭い見識に満足する蛙、一体なんの違いがあるだろうか。

大学時代いちばん何かをして、同時に一番何かを学んだ場所は、体育館の一角に位置する、コンクリートに四角く切り取られたあの青空の下にあったということ。

つよく再認識します。

たぶんみんなそうであるはず。

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2009年1月18日 (日)

おとなたちは綺麗なハナより、宿題のハナシがだいすき

どうも、M・Mです。

みなさま私の別の庵へようこそ。

部屋にいると手がかじかんできます。

なんだかんだこちらの方も気温が低く、私自身がろくに暖房をつけないのでしょうがないですが、私は実家の頃からこういった感じなので、だからこのよぉーに、人間性というか性格がじっと静止しているような、身じろぎせず寒さに耐えているような感じになったのではないか、と最近疑いだしました。

そのくせインフルエンザ・ウイルスは湿度40%以下で活動が活発になる、と親に聞いたので、しきりに湿度だけは気にしてて、加湿器に給水を怠らない。

だからなんか性格に過剰な水気があるんですね・・・それはどういみだろう。

ごほん、アほ、アほ。

だれがじゃannoy

そういえば、最近名前に「都市」が入った大学の弓道部元主将から年賀メールが届きました。

元気ですねぇ。

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2009年1月17日 (土)

僕は自由に生きていたいのに、みんな幸せでいるべきなのに、爆弾が落っこちるとき、僕の自由が殺される。爆弾が落っこちるとき、すべての幸せが終わる。

はーん

いよいよ今日は、世にも無意味なセンター試験ですね。

がんばって受験者のふりして常に何かのセンターで愛を叫ぼうかしら。

あぁなんだか書いてるだけで無意味だ。

無意味系少女。

じゃあ意味系少女ってなんなんズラ。

ズラで思い出しましたが、銭ゲバは松ケンじゃちょっと、ハンサムすぎないですかな。

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2009年1月15日 (木)

今日も明日もあさっても、何かを探すでしょう

海外ドラマ・24ネタ。

「実は私の友人の友人が、アルメイダ」

トニー!!

ネタがわからん奴には本当に、すまないと思っている!

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2009年1月11日 (日)

「俺は酒飲んで暴れる!俺はドラッグをぶち込む!LSDをやりまくる!俺はロックの豚野郎!本当のことは誰にも言わない!」

「アニソン」と書いておいて、わざわざその横に(アニメ・ソング)と注訳を設けるところに、とても哀愁がある。

誰も兄損とは変換しません。

むしろ大きなお兄さんたちは喜んでいるくらいで、損しないと思う。

兄得である。

ところで最近は声という概念について、ちょっと気づいた点があります。

ここ数年を振り返って、そのうち書きます。

要は彼らはドラマじゃなくて、ドラえもんを求めているということですカナ。

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下手なウソならすぐバレて、さびしくなっちゃうよ?

昨日関東では雪がふるかもしれないという噂が飛び交い、台湾の人も興奮して眠れなかったそうですが、結局空振り。

降ってはいたそうですが、積もらなければマそういう反応になります。

新年を思い出しました。

1

朝起きたら、昨日帰省した瞬間に私を出迎えた雪が、一面に積もっている。

二階から寒気に顔をさらし、やっちまったな!という感じで銀世界を眺める。

私の実家は昔山だったところに建っているもので、二階からなら、下界たるはるか駅周辺が見下ろせる。

実は二階から、自転車で50分いった先の母高校までみえる始末である。

一年ぶりの雪をみて、晴れ晴れしい心地がしたのもつかの間、一階から雪かきをしろとの指令が飛ぶ。

朝食たる雑煮は、除雪の後支給されるものと見える。

しょうがないので、ダウンジャケットを着る。手袋をはめる。毛糸の帽子をかぶる。

これはただでさえ日々鞭撻を加えねばたちまち奇妙な形に変形を遂げる私の毛髪をヤッと掛け声をかけて平らにのしてしまうので、あまり好きではない。

だがそれなしでは耐えられぬ寒気である。

陽光は暖か、白く心地よい風花の我を迎えるを肌身で感じつつ、裏庭に移る。

裏には両親が丹精こめて育てた奇妙な顔をした野菜が育っているばかりであるが、それを過ぎると倉庫がある。

尋常のころそこに潜む猫の仔を発見したのも懐かしい思い出である。

倉庫を開けて手を突っ込み、雪かきシャベルを引っ張り出す。

関西などでは雪かきをしたことがない、という同輩もいるようである。

そういった家々にはこういった道具は揃えていないであろう。

道具を引きずり引きずり、正面出口へ移動し、敷地から出掛かるところへ、母の声が追ってくる。

なんでも我が家の前だけでなく、向かいのN家、左隣のN家、さらにむこうの駐車場の前までareaを拡大して除雪に努めよとの仰せである。

さらに言葉を続けていうには、その駐車場の隣にはお前も知ってる通りT家がある。

そこの主人はもう60を過ぎるというのに、雪が降った朝には誰よりも早くおきだして家の前の雪を撤去する。

それもただどけるのではない、まさに道路の両脇にある白線の外側まで完璧に雪をして後退せしめるのは近所でも有名である。

故に彼の家の前の道路は、アスファルト地が明確に見えたること鏡の如し。

よってお前は、我が家の前、N家の前、そして駐車場の前と進み、その隣のT家の完璧たる跡まで綺麗な面を持続させねばならない、と法外な注文をする。

これはつまり、近所3軒分に相当する雪かきを、T家の主人の如き手前を持って完遂せよという事である。

しかたなく家の前に出て、左に目を転じる。

背にお天道様を浴びるため、先の様子がよく見える。

すると予想にたがわず、T家の前の地面は灰色である。

これは本来の色としては黒なのだが、未だ雪がちらりほらりと降り続けており、その表面に若干の薄化粧を施しているため、灰色に見えるのである。

いずれにせよ、T主人の仕事の跡は明らかである。

シャベルを振るう。

やわらかい雪肌に突き刺さる。

久々の白い重みが、身体に染み入る。

ただ靴はこれを予想して米軍製ブーツであったので、水が染みる危険は全くない。

除け除け進みながら、ふと隣のN家のことを思ってみる。

N家といったが、実は元N家であり、今は住民の苗字すら知らない。

だがN家だったころに住んでいた爺さんが優しい人であったのが記憶に新しい。

この爺さんは動物が大好きな人物で、我が犬などもよく懐いていた。

彼は口笛でトビを呼び、これにエサをやるほど動物に好かれる。

犬のことで思い出したが、我が家の犬のテリトリーは不必要に広い。

我が家に訪問者があると、これに向かって吠える。

それはいいのだが、隣のN家に客があっても、爺さんを好いているからこれにもまた吠える。

反対側の家の主人はよく散歩の連れて行ってくれた好人物のため、この家に不審と見る人影を認めると、これに吠える。

当然向かいのN家もよく目に入るためか、とりあえず吠える。

挙句の果てには、裏の家の玄関を叩く音がすると、わざわざ裏に回ってこれに吠える。

裏の家にはどのような義理があるのかは知らない。

私も特に彼女に問いただしもしなかったので、ついに現在まで知らぬままである。

言ってみれば四面楚歌を自分で歌ってみるようなもので、すこぶる奇観であった。

それに隣のN家にはもう、年をとってもなお矍鑠としていた犬がいたのである。

客来訪時これも吠え、我が家の犬も吠えるので、この家に人が来ると察するのに時間を要しない。

ついでにいえばこの隣の犬は、いわゆる変犬である。

この家には正方形に近い平面を持つ庭があり、それが道路に面しているのだが、彼女は暇さえあればこの庭を囲む外壁にそって庭を円形に疾走する。

それも一周ではない、気が済むまで何度も何度も挑戦して回る。

陸上選手のような規則正しい鼻息が聞こえるから、それやったと思ってみると、思ったとおり庭の中心を支点にして、しきりに1つの大きな円を画して居る。

その結果、当然といえば当然であるが、地面は外壁にそって深くえぐれ、円形の堀が完成しているのである。

私は昔庭に深く穴を掘って宝を探していたのが、ついに水道管を掘り当てたことがある。

そこまでやれば大した努力だと思うが、どうも彼女の方が士気が上である。

今なお、この堀が残っているかどうかは不明である。

ようやく除雪を終える。

例のT家前の鏡のような地面まで繋げる件であるが、これはさすがに骨が折れるため、結果として私のareaからだんだん雪の層が薄くなっていき、ちょうどグラデーションを描くように、最後は極限まで薄くなってT家の前に到達させることとした。

うまくつながったと思う。

粉雪が、この細工の跡を隠すであろう。

これも一種の「マスキロフカ」である。

この度は、そのまま温泉で年を越す。

よくよく話を聞いてみると、まだ一回両親と会ったきりの二番目の姉のボーイフレンドが一緒にくるというので驚いた。

もちろん久々に帰っていた姉も来る。

両親が是非にといって、決定したそうである。

よくもまぁ新年の温泉旅行に一度しか会ってない娘の彼氏を引っ張り込むものだ。

もっともこの方はだいぶ面倒見のよさそうな好人物であるから、特に問題はないが。

しかし、この年になっても両親の思考回路は読めないままである。

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2009年1月 4日 (日)

やなことも下らないことも、吹き飛ばす。ダイナマイトみたい。

えぇと昨日ですか。

昨日は中学メンツでした。

けけけ。

なんだかよく覚えてないや。

とりあえず皆様お疲れさまでした。

途中で先に帰ったはずのところを、なぜかタクシーで追い抜いてしまったあの人も、お疲れ様でした。

あっというマに新年を迎え、いよいよ関東へ帰る日が近づくのでございます。

あぁなんか疲れたので、今日は少し早めにご免蒙ろうというところであります。

あす以降に、しっかり「ますきろふか」をスタートする心であります。

そういえば今年のおみくじは・・・マ秘密です。

きれいな写真をあげて、ごまかして置きましょうかね。

ほらよ 

題名:「林の中に空落ちてたさ」↓

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2009年1月 3日 (土)

終わらない歌を歌おう、明日には笑えるように

こんにちは。

Master of Maskirovka、通称「M.M」ぬけ作です。

本当はM.M.Mですが、気づいてみたらいい感じに同じアルファベットが並んだので、ちょっとうれしかったです。

本日午前中、やっと図面が完成しました。

てこずらせやがって、このやろう。

だれのせいだとおもってる、無論わたしのせいにきまってる。

さ、あと二枚だ・・・・!

そのとおり、まだまだマぁだ書く図面はあるのです。

愚痴いっても始まらないので、そこは棚にほうっておくとしましょう。

さて、午後は飲み第一弾で、高校球児の連中とでした。

べつに球児ではないのですが、そこを球児とそこはかとなく呼ばしむるところが、やはり彼らだと思います。

おそらく本人たちは、意味不明だと思ってることでしょう。

だが九州男児だけが高校球児だと思っていると、えらい目にあってしまうで。

しまうので。

そこを理解しておく必要がございます。

わかりまするか。

わかるまいよ。

さて、いい感じに酔いがさめて来たところで、駄文を終わらせようと思います。

マとにかく球児ではないのです。

はてさて、家近くを登坂しておりますと、星がぴかぴかのなんの。

都内よりは、確実にきれいに見える感じです。

それは都内が眠らない町と呼ばれるほど、夜間も光にあふれていること、そして関東に比べて明らかに東北の方が空気が澄んでいるせいでしょう。

東北に比べ、都内は本当に、空気が汚いので。

酒の火照りをほどよく冷ますこの寒気の中、このようなことを学ぶとは、思いもよりませんでした。

友人私の文が長いだとか、よくまぁ駄文を連ねて飽きないとかいってましたが、私のような人間にとっては、無駄でも懸命にやり無駄でなくすることが、人生最良の道です。

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2009年1月 1日 (木)

涙がこぼれて止まらない。幸せがそこで、手を振ってる。

おっと一日が過ぎてしまう。

とりあえず、あけましておめでとうござぁます。

こちらは大雪でしたわ。

なんか、一年の始まりは雪で始まらなくちゃ、ぬけ作の年始ではない気がします。

凍れる魂の錬金術師、n.k.sackことぬけ作をよろしくおねがいします。

ほかに書くことありますが、マ、明日カナ?マフォ。

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2008年12月31日 (水)

昨日も雑誌の取材で、頭の悪そうなやつが、何もわかっちゃいねぇのに、わかったフリをしていった

ヨシフ・スターリンは本名ではなく、スターリンはそもそも鉄という意味であります。

鉄の男ということですな。

本名は忘れました。

なんだか覚えづらい名前だった気がします。

余ッ程スターリンのほうが覚えやすい。

鉄を英語でSTEELと書き、だからロシア語でSTALINという表記になるわけです。

なんで年末にまでなって独裁者の話なのか、すわ「大テロル」の予告か?

とかんぐることなきよう。

今日は実家に帰った日であります。

だから、しょうがない。

?そう、確かに「レオナール・フジタ展」には昨日行きましたとも。

でもまだまとめません。

まだ他にやることが。

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2008年12月29日 (月)

古い大木も倒され、根こそぎ飛ばされてしまう

ぢの治療薬のCMの片方の声、あれ絶対セキトモだわ。

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2008年12月19日 (金)

くだらねぇ仕事でも、仕事は仕事

全員カットか・・・もう目を覆いたくなる現状ですな。

石ころ坂を転がり出したら、もうとまらないといいいますが、ここ数ヶ月で一気にきましたね。

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2008年12月18日 (木)

花瓶に水を、あげましょう。ココロのずっと、奥のほう。

普通に目覚ましを忘れて寝てしまった結果でしたカナ。

最近何かしらの工程が、ぽろっと抜ける。

ぬけ作だからいいようなものの、パンピーだったら若年なんたらという病気であることになり、あまりほっとけない感じになります。

そういえば私がぶくぶくに太った夢を見て、おもわず戦慄をおぼえました。

気をつけマ。

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2008年12月15日 (月)

雨の中を、走れメロス。友達が待っている。

やはり深夜バスは厳しいですね。

ちょっと疲れました。

でもおささなじみの結婚式(の二次会)は、行ってよかったと思えるものでした。

とにかくご両人とも幸せそうで、あれだけ掛け値なしにハッピーそうな雰囲気を、久々に味わいました。

幸せな風景というものは、そうそう簡単に見れるものではありませんから。

友達もさかんにうらやましがっておりました。

私はうらやましがるどころではなく、ただただ喜ばしいという気分が最優先でした。

こうやって皆、新たな旅立ちをしていくんだろな、と今までで一番実感したところです。

写真からも幸福があふれ出してる。

わざわざ帰った甲斐がありました。

やはりふるさとは、人も土地もすばらしい。

ところでカテゴリーしてないから云々と不当な文句をつけられたので、ちょっとカテゴライズしてみます。

飽きるか永遠か、どっちかです。

どっちでも同じことだっしゃ。

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2008年12月11日 (木)

腑抜けたドタマ、フル回転。金が友達さ。

メリー×マスってw

メリーとマスの、攻めと受けじゃないって。

立ち読みで1人、わらってしまったのは久々。

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2008年12月 8日 (月)

不条理に不意打ちを、くわされたらどうする?

あ、もう一週間たちましたか。

なんだかこの一週間は、高校のダチが泊まりに来てました。

就活の一環という名の、わるふざけです。

なんだか朝早くから出ていって塩もって帰ったり、昼間からビールくらって帰ってきたり、料理の元買って来て今夜はこれを作れと要求したり、いろいろと自由にやってましたが。

ただ数年ぶりだったので、これはこれでよいイベントでした。

こちらの12月は大して寒くないです。

チバでは部屋で暖房は基本つけなかったのですが、こちらはさらにかもしれません。

身を切る寒気の朝を自転車で駆け抜けた経験が、時を経てまだ活きているのかもしれません。

マ関係ないでしょう、数年前のことですから。

そして、今週末は一番の幼なじみが結婚するので、土日だけ帰省します。

一番ながく、親しくしている人間の晴れ舞台は初ですので、なんだか自分のことの様に嬉しくかんじます。

姉の結婚式で泣いてる親の顔はみたし、姪の顔も拝んだし、友達は結婚するし、もう思い残すことはないです。

注:死んでもしょうがないのでまだ死にません。

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