君、ちょっと行ってくれないか。
朋有り遠方より来たる。また喜ばしからずや。きてはいませんね。でも連絡がありました。何年ぶりかねぇ。結婚して、子供が去年12月に生まれたそうです。同級生がそんな感じだって聞くと、「ああ月日が経つのは早いな」と感じる。
ちょっと前は、まったく音沙汰不明だった、「広瀬川あたりに揚がるんじゃねーかな」とか思われた高校の友人がしっかりと、かくしゃくとして生きていたことに喜びを感じたところだ。まぁあの人なら、どこに放り込まれても、自分の所属するべきコミュニティーを見つけ出して生きられるだろうけど。強いからね。なんていうか、生物として。だって一時期は家を出て、川の橋の下で野宿してたのを同じく高校の友人が家に泊めたっていう噂だし。
皆様数字について、昔イメージを持ったことありませんか。
私的イメージ
1 : なんかなにかしらエース。主人公級。
2 : その補佐?友達?バッテリーでいうなら捕手。スリム系。
3 : いわゆるのび太クンタイプ。優柔不断。
4 : ちょっとまるぽちゃの女の子。ヒロインの親友で、彼女を絶対裏切らない。そして常にハンサムを追いかけ、そして振られて家でこっそり泣く、一途な娘。
5 : ガキ大将体格。なんかでかい。でも性格はおおらか。マサオくんと呼びたい。
6 : その兄。より体格でかし。性格はやはり大らか。
7 : 高飛車なお嬢様。年齢は17以上で、グラマラス。髪はウェーブかかってる。
8 : 5、6の親父。ただここに至って、性格が変わる。やくざの親分みたいな感じ。
9 : なんか頬骨が出てて、あごがとがってて、スーツぴしっとしてる悪玉の手下、ナンバー2タイプ。
まぁこんな感じでしたね。4の失恋話は、1つの話として、枠を設けられそうな大きな存在だったりする。
7いいですね、7。いや何でもありません。
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コメント
新ジャンル「ツンギレ」をおすすめしておこうか。
男「あれ?ツンギレ弁当二つあるんじゃん?」
ツンギレ「別に・・あんたのためにって言うかお前さっさと餓死しろよ」
男「え・・・」
投稿: 泥龍 | 2007年2月13日 (火) 07時06分
ツンギレちゃん紹介して。餓死してみたい。
投稿: ぬけ作 | 2007年2月14日 (水) 02時40分