地球が砕けても、金が無くても。
電車の中で、バスの中で、待合室の中で、有象無象の中で、必死に化粧を施してらっしゃる女性をよく見かけます。
いいことおしえたげる。
市販の鏡ってなァ反射率100パーセントじゃないんですよ。80くらいなんだそうです。つまり、彼女たち、いくらマスクを顔に覆い、一瓶数万円の液体をもみ込み、肌年齢に鞭撻を加えて然る後に「私のお肌、きめ細か」といっても、それは上限80パーセントの中の、自己満足に過ぎないって事です。
彼女の評価、100パーセント。しかし世の中では、80パーセント。
悲しきカナ。ターボだねぇ、ジッちゃん。ジッちゃんもっとすごいか。そういってたもんな。く。
あまり言うと、女性陣を敵に回してしまうのでやめよ。知っての通り私はフェミニストだから。
蟲師が実写化するそうで。主人公ギンコに、オダギリフォー。
あ、j と f 間違えた。オダギリジョー。・・・いや馬鹿にしてんじゃない。私はあの俳優好きだから。
最初聞いたとき、とてもいいキャストだと思った。ぴったりじゃないですか。なんでもできる俳優だ。阿部寛とか大竹まこととか竹中直人みたいな。
バジリスク実写版の主人公、甲賀玄之介も彼でしたね。すげえ似合ってるわ。仲間さんもいいですね。がんばれ、若手。私もがんばる。
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コメント
私も好きだね、あの俳優は。仮面ライダーをやっている時から好きになったね。仮面ライダーだったから好きなのか?そんな事は無い筈だとは思うが。
投稿: たこ作 | 2007年2月12日 (月) 21時37分